葉山いくみが旦那と結婚!カップや裏名義は?キャラを紹介。 | 芸能人の旦那特集

葉山いくみが旦那と結婚!カップや裏名義は?キャラを紹介。

今回は声優・葉山いくみ(はやま いくみ)さんについてみていきましょう。

 

葉山いくみの旦那は?

藤原郁美の名で秋葉系の声優として芸能活動を始めた葉山さん。大学生タレントとして、声優のほかモデルとして活動し、再び声優に転身しています。

アニメ『みつどもえ』で注目を集め、『白銀の意思 アルジェヴォルン』(テライ・アキノ役)や『ストライク・ザ・ブラッド』(煌坂紗矢華役)、『ジュエルペット ハッピネス』(近衛ねね役)などで人気を博した葉山さんですが、その結婚した旦那さんは誰なのでしょうか?

 

結婚発表!

葉山さんは2014年3月29日に一般男性と結婚したことを発表しました。

「私葉山いくみは、3月29日(土)に結婚いたしました。

お相手はかねてよりお付き合いさせて頂いていた一般男性の方です」とファンに報告。

また、夫となる男性については「お互いが初めてお付き合いをした者同士で、そのまま結婚という形になったこと、嬉しく思っています。

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私の仕事に対する思いを心から理解してくれ、支えてくれる優しい人です」と明かしている。

お互いが最初に付き合った人同士ということで、今どき珍しいほどの純愛ですね!

昨年は、仕事とプライベートの両方に多くの変化があったといい、「思い悩んだりもしました」と綴っているが現在は「結婚のご報告ができて、晴れ晴れとした気持ちでいます。とても嬉しいです」とコメントしており、幸せいっぱいの様子。

今後の仕事については「まだまだ未熟な私ですが、声優としても、人としても次のステージへ上がれるよう、精一杯頑張っていきます」と、声優の仕事は継続するという。

旦那さんは一般人ということで、顔や名前など詳細な情報は明かされていません。

一部ではイケメンとの情報もありますので、見てみたいですね!

 

カップは?

葉山さんのスリーサイズは83cm, 58cm, 86cmと言われています。

推定カップ数はDカップとされています。

モデルやタレント活動もしていたこともあり、かなりスタイルが良いですね!

男性ファンが多いのも納得です。

 

裏名義は?

葉山さんは裏名義「ikumi」として歌手活動をしており、「くっつきぼし」後編エンディングテーマ「私の71%」を歌っています。

現在も両名義で活動していますが、長年所属していた事務所の「ビーボ」を退所し、フリーで活動していくことを発表しています。

葉山いくみが、昨年12月末日付けで所属事務所を離れ、フリーに転身していたことを自身のブログで明かした。

葉山は、1月5日に「ご挨拶。」というタイトルのブログを投稿。

「あけましておめでとうございます!本年もどうぞよろしくお願いいたします」と、新年の挨拶をし、「突然ですが、皆さんにご報告があります」と続ける。

「昨年の12月末日付けで所属していたビーボを離れました。

2015年1月よりフリーで活動していきます。

私の意思を尊重し、温かく送り出してくれたビーボには感謝の気持ちでいっぱいです」と、フリーに転身していたことを報告。

突然の発表にファンはびっくりしたようですが、声優の仕事に関しては変わらず続けられるということです。

「今後も私の声を皆さんに届けられるように、2015年は今までより一層気合いを入れて頑張ります!見守っていただけたら嬉しいです」と今年の意気込みを綴る。

また、ブログ投稿後に、自身のツイッターでもフリー転身の報告をした葉山。

「新年から新たな出発がんばってください」「これからのご活躍も楽しみにしております!」など、応援メッセージが寄せられている。

2018年には「sitrus」に丸田加代役で出演することが決定していたり、今後も活躍がたのしみですね。

 

キャラを紹介!

葉山さんの主な出演作は以下のとおりです。

・『ジュエルペット ハッピネス』ねね
・『ストライク・ザ・ブラッド』煌坂紗矢華
・『凪のあすから』清木憂
・『ログ・ホライズン』エリッサ
・『ダンボール戦機WARS』沖田ヒナコ
・『ポケットモンスター ベストウィッシュ』カベルネ
・『みつどもえシリーズ』松岡咲子
・『ほんとにあった!霊媒先生』美幌素子
・『みつどもえ』松岡咲子

アニメ『みつどもえ』に松岡咲子役で出演した際は、初めて演じるメインキャラクター、初めてのキャラクターソング収録、初めてのイベント出演、初めてのラジオ出演と初体験だらけでかなり苦労したようです。

ですが結果的に人気に火をつけることになり、葉山さんの代表作ともいえる作品となりました。

演じるときに気をつけていることは、いつでも新鮮な演技ができるようにすることです。

似たキャラクターであったとしても、同じような演技はしたくないじゃないですか。

演じるときは自分の中で「この役はこういう演技をすればいいんだろうな」というラインがあるんですけど、何らかの部分でその予想を超えるような演技をしたいですね。

このような真面目な姿勢が人気声優の地位を確立したのですね!

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