桐島かれんの夫は?子供の学校や名前は?自宅について!

モデルでタレントの桐島かれんさんと夫についてまとめました。

子供の学校や名前についても調べましたよ。

桐島かれんさんの自宅情報も発信します。

 

桐島かれんの結婚生活

40代、50代女性には憧れである桐島かれんさん。

そのオシャレなライフスタイルは真似しようとも、なかなか出来ません。

そんな桐島かれんさんの結婚生活を覗き見します。

 

夫はどんな人?

桐島かれんさんの夫は、写真家の上田義彦さんです。

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どんなところで活躍しているのか、ご紹介します。

わかりやすいところで、サントリーのウーロン茶、伊右衛門、無印良品、資生堂、日本郵政グループ、NTTdocomo、UNIQLO、TOYOTA、Canon、などの広告に携わっていらっしゃる方です。

そして上田義彦さん「at Home」という写真集を出版しています。

結婚から、4人の子供の誕生で家族が6人になるまでの13年間の軌跡を夫の上田義彦上田義彦が写真で、妻のかれんさんが日記文で、大切な家族との時間が記された本です。

これは、家族にとって、特にお子さんにとっては、貴重な写真集ですね。

思い出をカタチにするって、意外としていないものです。

お母さんが文章を、お父さんが写真を、なんて、素敵な家族の思い出になったことでしょう。

 

桐島かれんの子供

桐島かれんさんには4人のお子さんがいらっしゃいます。

今時、4人子供がいるのは珍しくなりました。

やはり経済的にも余裕がない家庭が多いですから、子供が多いのは羨ましいでしょうね。

 

学校

そんな4人のお子さん方は、どこの学校へ通っているのか気になったので、調べてみたのです。

ですが、学校の情報がなかったので、勝手に想像してみました。

桐島かれんさんは中学、高校とインターナショナルスクールに通い、とても楽しい思い出でいっぱいだと言っています。

そのことから、お子さんもインターナショナルに通わせている可能性が高いのでは、と思います。

桐島かれんさん自身ハーフで、日本の学校では「外人」などとからかわれた過去があったそうです。

インターナショナルスクールでは、ハーフの子や、海外で過ごした自分と同じような子どもがたくさんいて、「私みたいな子が他にもいるんだ」と嬉しく感じました。

ようやく自分の居場所を見つけた感じです。

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桐島かれんさんのお子さんはクォーターで、お母さんが芸能人であることから、差別や偏見、いじめのないインターナショナルスクールか、芸能人の子供が多く通う私立の学校に入れているのでは、と思います。

 

名前

個人的に気になったのは、お子さん方の名前です。

エッセイストの面も持ち合わせている桐島かれんさんと、芸術家の分野である写真家の間に生れたお子さんですから、何か珍しい名前を名付けるのではないかと思っていましたら、当たりました。

長女 上田森曾(もりえ)
次女 上田はんな
三女 上田像繪(ぞえ)(かれんさんの洋名からとっているそう)
長男 上田麟太郎(りんたろう)

とても個性的な名前ですね。

ですが、初めての人には覚えやすい名前ではないでしょうか。

そういう珍しく変わった名前って、社会に出た時に名前のインパクトが味方してくれることが結構多いんですよ。

ですから、今流行りのキラキラネームなんかも、個性を生かす意味では有効ではないかと思います。

 

親子共演

桐島かれんさんと長女の森曾さんは、ユニクロのブラトップのCMで初の親子共演を果たしました。

そのスタイルの良さには、やはりDNAのすごさを感じました。

 

桐島かれんの自宅

桐島かれんさんの自宅がスゴイ!と話題になっています。

桐島かれんさん自身は、家の定義をこのように語っています。

家というのは、自分にとっての美意識を詰め込める場所だと思っています。

独身のころから家にはこだわりがあって、引っ越しを何度も繰り返してきましたが、住んでいたのはヴィンテージマンションや古い一軒家ばかり。古い家が好きなんです。

そして20代で、初めて自分の家を買いました。
賃貸ではできないことが多かったので、古い家を買って、リフォームして住んでいました。

桐島かれんさんらしいこだわりがあるんですね。

自宅も素晴らしいかと思いますが、着目したのは葉山にお持ちの別荘。

古いものに新しいものをや、自分の好きなものを取り入れて、それが独自の世界観になる。

リフォーム、リノベーションで古民家を再生して、小さな自分たちのこだわりを詰め込んだ場所だそうです。

家って一日の中で一番くつろげる場所であってほしいですよね。

その空間が自分たちのこだわりを持った好きなもので囲まれているなら、一番の癒しになるのでは、と思います。

家族にとって大きく包む込み、受け止めてくれる場所があることは、とても幸せなことですね。

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