本田理沙の旦那は山口組?若い頃や現在の画像は?ストーカー被害に?

元アイドルの本田理沙さんの旦那は山口組関係の人では?と言われていますが真相はどうなのでしょう?

本田理沙さんの若い頃と現在の画像を公開します!

実は本田理沙さん、アイドル時代にストーカー被害に遭っていたそうです。

それらをひっくるめてご紹介していきます。

 

本田理沙の旦那

本田理沙さんは現在バツ2でありますが、1回目の結婚はどのようなものだったのでしょうか?

本田理沙さんの1回目の結婚は1997年。

結婚と同時に芸能界から引退しました。

 

旦那は山口組?

本田理沙さんの1回目の旦那は、山口組係の暴力団幹部だと言われています。

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実際に報道された時は、青年実業家という触れ込みでした。

タレントの本田理沙(26)が青年実業家の菊次達朗(きくつぎたつお)さん(31)と結婚し、 15 日、東京・赤坂の全日空ホテルで披露宴を行った。
2人は共通の知人の俳優、高知東急 (たかち・のぼる)の紹介で、 約2年間の交際を経てのゴールイン。

高知東急さんからの紹介とは・・・。

今なら怪しいと色んな対処方法があったでしょうが、当時の高知さんが末路、こんな風になるとは思ってもみないですから、その時は高知さんはキューピットとなったのですね。

思わぬ非運に見舞われたのが、本田理沙(34)。
97年に青年実業家とできちゃった婚をしたものの、4ヶ月後にその夫が銃刀法違反で逮捕されてしまった。

「ご主人が暴力団幹部とは知らなかったそうですね。
今は立ち直り、主婦として普通の生活をしているとか。
娘さんも子供モデルをやっているんだって」

結婚するまで、旦那が暴力団関係の人だと分からなかったのでしょうか?

どうして私たち一般人が、本田理沙さんの旦那が山口組系暴力団関係者と分かったのかといいますと、こんな記事があったからです。

9月1日未明、金銭トラブルに端を発した諍いで、元会長が自宅マンション前で3人の男からすさまじい暴行を受け、右目は失明寸前、前歯はすべて折られるという凄惨な事件が起きた。

この暴行事件への関与が疑われている重要人物こそが、元山口組臥龍会幹部のK氏というのである。
K氏は1997年にアイドルのHと結婚。
その後離婚したが、Hは再婚して母でありながら芸能界に復帰してグラビアなどで活躍している。

K氏は本田理沙さんの旦那・菊次達朗さんのイニシャル。

アイドルHとは本田理沙さんに当てはまります。

こうして、本田理沙さんの旦那が山口組系暴力団関係者だと分かったのです。

ですが、離婚していますので、今は完全に切れていることを望みます。

 

本田理沙の若い頃と現在

本田理沙さんは2度の結婚、離婚を経験し、今現在は地元大分を中心して活動しています。

本田理沙さんが若い頃はすごい人気だったんですよ。

当時は「写真集の女王」と呼ばれ、写真集は売れに売れました。

大人っぽさとあどけなさを兼ね備えたその容姿は、世の男性を虜にしました。

 

若い頃

1988年7月、「Lesson2」で歌手デビュー。

写真集も大人気!

小悪魔的な色気を醸し出していました。

顔が整ってますね♪

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最近の活動

2度の結婚、離婚を経てからの本田理沙さんの活動は、ラジオパーソナリティや、タレント養成スクール「TPET」を立ち上げています。

そこで、未来のアイドルを発掘しているそうです。

自身も2009年に約13年振りの写真集を出版しています。

現在、46歳になった本田理沙さんですが、若い頃の色気とはまた違った、美魔女的な魅力のある女性となっています。

46歳とは思えない若々しい姿。

そのスタイルの良さの秘訣はベリーダンス!

美しさって永遠なのかも・・・?

と思わせるようなお姿ですね。

 

本田理沙が引退した本当の理由

本田理沙さんが結婚と同時に引退したのは26歳の時でした。

まだまだこれから活躍の場を広げられると期待されていたのに、惜しまれつつ引退。

それは結婚が理由だとされてきましたが、本当の引退の理由は別にあったのです。

 

ストーカー被害

今でこそ、「ストーカー」という言葉が認知され、その被害に遭う人達は警察に相談出来るようになりました。

ですが、本田理沙さんが活躍していた当時は、まだ「ストーカー」に関しての対応策もあまりなかったのです。

通常、ストーカー被害は1対1のケースが多いのだが、本田は「アイドルという仕事柄、怪しいなと感じる存在が何人かいた」と、複数の人間から付きまとわれていたことを告白。

地方営業に行く時は、東京駅で見送ってくれたファンが自分と同じ新幹線に乗り、先に降車して大阪駅で出迎えたこともあったとか。
もちろん、ファンから送られてきたプレゼントも要注意。

疑心暗鬼に陥っていた本田は盗聴器が仕込まれていないか事務所の人間とチェックしていた。
そんな矢先、ついに恐るべき出来事が起こる。

当時のアイドルは今のアイドルとは違い、手の届かない存在。

気楽に会えることなど出来ない存在でした。

だからこそ、思い込みの激しいファンが、ストーカー化してしまったのでしょう。

同じマンションに引っ越してきた住民を装い、挨拶をするフリをして家の中に侵入しようとした行為は序の口。
マンションのエレベーター内でストーカーと対面し、上半身の服を下着ごと全部めくられたまま胸を触られ続けたことも。

相手がナイフを持っていたため「あ、もう死ぬな」と、死を覚悟したと振り返る本田。
その時は、他の住民の小学生がエレベーターを呼んだことをきっかけに犯人が逃走して最悪な事態は免れたものの、身も心もボロボロに。

家まで分かってしまうと、逃げ道がありませんよね。

当時も個人情報は漏れてないとは思いますが、後をつけることなど簡単だったのかもしれません。

そんな恐怖体験をした本田は引っ越して新たな生活を始めるが、またもやストーカーの影が。
ある日、ベッドで横になりながらテレビを観ていたら、電気を消して暗いはずの部屋に突然赤い光が。

すると、部屋のドアがスーっと開き、懐中電灯の先が見えたという。
誰かが入ってきたと怖くなった本田は2階のベランダに出て助けを呼んだところ、たまたま友人と自転車で通りかかった俳優の金山一彦が異常事態に気付き、事なきを得た。

警察が現場検証を行ったところ、犯人は風呂場の小窓の網戸を切り取って侵入。
隣家との壁の隙間を巧みに使って2階まで上がったことが判明した。

家にまで侵入されてしまっては、最早ストーカーというより、犯罪者ですよね。

どんなにか怖かったことと思います。

このストーカー事件がきかっけで、本田理沙さんは突発性難聴を発症してしまいます。

そこまで追い込まれてしまっては、もう、芸能界を引退するしか他に道がなかったのだと思います。

近年もストーカー被害がたくさん起こっていますが、防ぎようがないケースがほとんどで、警察が介入するにも限界があります。

人気商売である以上、色々なファンがいるのでしょうが、線引きをきちっとしたいものですね。

本田理沙さんは現在、お子さんが2人いて、地元に戻りマイペースに頑張っているようです。

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