竹田純代の元夫は誰?娘は歌手で名前はakai?

今回は竹田純代(たけだ すみよ)さんについてみていきましょう。

 

竹田純代について

紀州のドン・ファンこと野崎幸助氏の家政婦として有名になった竹田純代さん。

野崎幸助氏の家政婦として30年使え、野崎幸助氏が亡くなった日に新妻と共に自宅にいた女性です。

野崎幸助氏は不審死としていまも捜査されていますが、竹田純代さんも重要参考人として取調べをうけ、メディアの前に顔を出して自らの心境を語っています。

そんな竹田純代さんの結婚した旦那や子供について調べてみました。

 

竹田純代の結婚していた元夫は誰?

竹田純代さんは過去に結婚していたことがありますが、旦那さんとは離婚していて現在は独身です。

元旦那さんが誰かははっきりと分かりませんでしたが、覚せい剤がらみで逮捕歴がある方なんだとか。

スポンサーリンク

かたぎの人間ではない?なんていわれていますが、離婚原因もそういったことが考えられます。

一部情報によると、竹田純代さんは元旦那と離婚後も頻繁に会っていたようです。

野崎幸助氏の死因は覚せい剤によるものと判断されていますので、その観点からも竹田純代さんが疑われてしまうのは仕方がないのかもしれません。

 

竹田純代の娘は歌手なの?

竹田純代さんと元夫との間には、娘さんが2人いらっしゃいます。

その長女が芸能活動を行なっているそうで、ちょっとした話題になっています。

歌手としてCDもリリースしていて、本格的にプロとして活動しています。

竹田純代さんの娘さんは『木下綾香』という芸名で活動していましたが、2018年5月から『AKAI』に改名しています。

現在32歳のAKAIさんは、ニューヨークにも音楽留学をしていた実力派です。

2008年、ユニバーサルミュージックと契約し、シンガーソングライターとしてデビュー。

ラジオパーソナリティー、映画主題歌、数々のCMソングを手掛けたながら、チャリティーイベントにも積極的に参加する等、多方面で活躍されてます。

そして、AKAIさんの歌手としての評価はこのように高いものとなっております。

独自の世界観と彼女の華奢な身体から発する力強い歌声は、聴く人々の感情を揺さぶり虜にする。

ビブラートのかかったハスキーボイスは「天性の歌声」と称され高い評価を得ている。

2018年9月・10月に、大分・東京で開催されるイベント『スポーツオブハート2018』にも出演が決定されているようです。

竹田純代さんの娘であるAKAIさんは、このように歌手として精力的に活動していることが分かりました。

スポンサーリンク

 

竹田純代の娘のスポンサーがすごい?

現在はレコード会社と契約せずに、フリーでライブ活動をおこなっているAKAIさん。

そんなAKAIさんのスポンサーは、大手給食会社で富士産業の中村勝彦社長だそうです。

この中村勝彦社長からAKAIさんは衣装や身につける高級アクセサリーなどの装飾品、レコーディングにかかる費用なども援助してもらっているとのことなのです。

そんなAKAIさんと中村勝彦社長との出会いは、銀座のクラブで当時AKAIさんが働いていたのを見かけたのがきっかけとされています。

この中村勝彦社長は富士産業という大会社の社長であることから、金銭的余裕はあるようなのです。

そもそも富士産業という会社は、事業内容として医療機関、介護・福祉施設、学校、企業に対して食事提供業務受託事業を行っている会社です。

社員数は約1万7000人で年商は800億円近くあるというのですから一流の大会社です。

中村勝彦さんは創業者兼元社長の長男であったので幼少の頃からの約束されたルートをたどり、社長になったという人物であり、たたき上げとは全く異なる余裕にあふれた人生のようです。

竹田純代さんも以前六本木で勤めていて野崎幸助氏と出会っていますから、親子で同じような人生を歩んでいるのですね。

 

竹田純代と野崎幸助のただならぬ関係とは?

六本木でホステスをしていた竹田純代さんは、そこで野崎幸助氏に見初められ、会社の仕事を手伝うようスカウトされました。

事件の前日、在住する東京都世田谷区の自宅から呼び出され、事件当日も自宅にいたと言われている家政婦竹田純代さん。

和歌山県に住んでいる野崎さんにお仕えする竹田純代さんが東京都港区在住という点が気になりますが、年齢差だけがクローズアップされている野崎幸助さんと22歳の嫁、さっちゃんですが、その年齢差ゆえに、結婚前からやっかみや、忠告があったと想像できます。

野崎幸助さん側には、「そんな年下、財産目当てに決まっている!」という多数の助言があったと言いますが、嫁側にも、「そんな年寄りやめておきなさい」という声が聞かれていてもおかしくありません。

野崎さん側の関係者、会社関係者や、資産家仲間、親族の声はちらほら聞こえてきますし、あのデヴィ夫人まで、野崎社長とは親友だったと証言しています。

月に10回程度、六本木から和歌山まで通いで家政婦をしていた竹田純代さん。

かつては野崎幸助氏と交際していたこともあったそうです。

和歌山県田辺市にある野崎家の中で、長い付き合いである2人と一緒にいた嫁・さっちゃんは孤独に包まれていたのでは?と思います。

スポンサーリンク

スポンサーリンク



Be the first to comment

Leave a Reply

Your email address will not be published.


*


日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)