遊佐雅美が旦那と離婚?結婚相手は池谷?子供や現在について。

今回はライフセーバーの遊佐雅美(ゆさ まさみ)についてみていきましょう。

 

遊佐雅美について

器械体操、陸上選手としても活躍していた遊佐雅美さん。

東京健康科学専門学校進学後に、『あなたは愛する人が目の前で溺れていたら助けられますか?』と言われたことをきかっけに、ライフセーバーを目指すようになります。

ビーチフラッグスでは1994年から全日本ライフセービング選手権大会17連覇を成し遂げ、全米選手権でも2回優勝しているなど、世界的に活躍している選手です。

そんな遊佐雅美さんの結婚した旦那や子供について、調べてみました。

 

遊佐雅美が結婚した旦那は誰?

遊佐雅美さんは結婚していて旦那さんがいらっしゃいます。

仕事の忙しさの合間にストレスを感じている時は、ご主人と外食やショッピングを楽しんでいるそうです。

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雅美さんの原動力。それは夫婦二人のトレーニング。ご主人の薫さんは、雅美さんと同じライフセーバー。

結婚して2年。愛する人を守りたい…そんな思いを強くした雅美さん。

日々の厳しいトレーニングも、充実感あふれる時間になりました。

気になるその結婚相手ですが、同じくライフセーバーとして活動しているようです。

 

遊佐雅美の結婚相手が池谷って本当?

遊佐雅美さんの結婚した旦那さんは、ライフセーバーの池谷薫さんです。

以前、『わたしのlife On 〈毎週日曜日 18:55〜19:00 放送〉』にて、夫婦で共演していました。

 

遊佐雅美と旦那は離婚している?

遊佐雅美さんと旦那さんは、離婚している?とのうわさがあります。

しかし、そのような情報はないので、ガセネタでしょう。

 

遊佐雅美と旦那との間に子供はいる?

遊佐雅美さんと池谷薫さんの間にお子さんはいらっしゃるのでしょうか?

お母さんへのインタビュー記事をみると、まだいないように見受けられました。

「雅美の頭に常にあるのは、最高の競技者が最高の救助者だということ。

競技で勝つことよりも、海での事故がなくなることの方が、大事なのでしょう。

さらに子供ができたら、ライフセーバーに育ててみたいようです。

なんでも海で学んだことを子供に伝えたいと話していました。

またライフセーバーは、本場、オーストラリアでは、子供がなりたい職業のベスト3に入るくらい人気だです。

日本でもそうなったらいいと思っているでしょうね。」

気になるところですが、ブログなどでもそういった情報は記載されていないので、お子さんはいないようですね。

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遊佐雅美の現在について

遊佐雅美さんは近年、ビーチフラッグスだけでなく、自転車ロードレースやカヌーにも挑戦するなど、かなりアクティブに活動しています。

Q:ビーチフラッグス競技の魅力は何ですか。

A:ビーチフラッグスは、ライフセービング競技の一つです。

スタートラインに後ろ向きにうつぶせになった選手が、20メートル先にあるフラッグを取り合います。

約3~4秒で勝敗が決まるシンプルな競技なので、瞬発力・集中力・判断力が必要です。

Q:目標や競技への思いは何ですか。

A:「あなたの目の前で、愛する人が溺れていたら助けることができますか」の一言でライフセービングを始めて24年。

現在も現役で、水辺の事故ゼロを目指し、監視活動と競技を続けています。

目標は、柏崎市にライフセービング選手権大会を誘致することです。

ビーチフラッグスは数秒で勝敗が決まるので、かなりの緊張感がありますが、ハマるとかなり面白い競技だそうです。

現在は日本ビーチ文化振興協会理事として、講演活動なども行っています。

 

遊佐雅美は『THE BEACH 2007(ザ・ビーチ 2007)』に出演!

ビーチスポーツのNo.1を争う決定戦『THE BEACH 2007(ザ・ビーチ 2007)』が開催され、遊佐雅美さんのほかに、バルセロナ五輪バレー銅メダリストのヨーコ・ゼッターランド氏が出場しました。

4種目で争うこの競技ですが、一般応募のチームも含め、合計28のチームが参加しています。

この大会、男女8名が仲良く揃って参加しなければいけない団体戦。

体格差やテクニックで圧倒、勝ちを奪いとったとしても、競技が替わってスピード面で逆に攻められたりするなど、4種の競技決着まで盛り上がっていくことが多い。

そのような展開の後、勝利の瞬間を共感できたりする魅力があるのはもちろん、自分の運動能力や性格面において意外な発見を感じることがあるという。

遊佐雅美さんが今大会大本命と語っていたヨーコ・ゼッターランド選手は、ビーチフラッグスやビーチサッカーのように体と体がぶつかり合う競技が面白いと語っています。

バレーボール競技ではあり得ないこと。試合でヒートアップしたとしても、私、強情だからゼッタイ相手に謝らない」と当たり負けしなかった局面を思い出して大笑い。(相手選手はその時、顔の表情を見てア然。何かを察して、後で謝りに来たという。)

また、ビーチバレーアテネ五輪女子代表選手の徳野涼子選手も「(参加選手それぞれの)専門種目、得意分野に新たな興味・発見はないが、複合競技のこの大会に参加すると競技のイメージが変わって発見…イヤ、発見しまくりですね」と笑いだした。

「楽しそうだなと思って参加したが、本当に楽しいんだ!」と今大会に初めて出場したチームメイトの感想も併せて紹介した。

遊佐雅美さんは惜しくも優勝を逃しているそうですが、この大会は今後も続けていきたいと語っています。

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