書道家・高岡亜衣は夫と結婚して子供もいるの?書道教室や現在について。

今回は書道家の高岡亜衣(たかおか あい)についてみていきましょう。

 

高岡亜衣について

高岡亜衣は学生時代から学業のかたわら、書道の世界に没頭していました。

一時OLとして生活しながらも、書道への想いを断ち切れずに、退職してからは本格的に書道家としての活動を始めました。

読売書法展に連続入選し、2008年ごろからは書と音楽というライブパフォーマンスも始めます。

『書はリズム』『書も音楽』をモットーに、多種多様な楽曲と音楽家とのセッションを世に広めています。

そんな高岡亜衣さんの結婚した旦那や子どもについて、調べてみました。

 

高岡亜衣は夫と結婚している?

高岡亜衣さんはプライベートの情報があまりなかったのですが、結婚していて旦那さんがいるようです。

スポンサーリンク

本日で、45歳を迎えることが出来、多くの方にお祝いメッセージを頂き、心から感謝申し上げます。

最近、思うこと。人生、丁寧に生きたいなぁと強く思うのです。大切なことを見極めて、丁寧に生きたいと思います。

そんな大切な一番の私の理解者であるパートナーさんから、Beverly Hillsにて、先日、少し早めのプレゼントを買って貰いました。

そして、今日は、近くのお店で私の好きな苺のショートケーキを買って来てくれていました!

高岡亜衣さんは大学卒業後9年間もはOL生活を送っており、仕事の合間に書道の学習と稽古を行う日々を続けていました。

そんな中でも理解してくれて支えてくれるパートナーを見つけることができてよかったですね!

 

高岡亜衣と夫の間には子供がいるの?

結婚しているかどうかの情報がなかった高岡亜衣さん。当然ながらお子さんがいるかもわかりませんでした。

この忙しさだとお子さんもいらっしゃらない可能性が高いですね。

 

高岡亜衣の書道教室は?

高岡亜衣さんは自身の書道教室「書道room」を開いています。

先月の天橋立教室書作展で頂戴したワークショップ代など含め、宮津市へ先月の豪雨被害の義援金として、ほんの気持ちですがお渡ししてきました。

私が書道教室を通じて考えている活動の1つに少しでも何か社会に役立つことがしたいということがあります。

正直、まだまだほんの気持ち程度しか出来ていませんが、書道教室を通じて、字を書く、上手になっていただくだけではなく、少しでも社会のお役に立てればと思います。

スポンサーリンク

そして市役所を後にし、籠神社へ。

天橋立教室書作展で皆さんが書かれた短冊の奉納に行ってきました。

天橋立教室書作展には京都教室の生徒の作品がかざられ、高い評価を得ています。

多忙な高岡亜衣さんは、天橋立教室にいけるのが月2回程度だそうです。

そのため、書作展に関してはほぼ天橋立教室のリーダーに任せていますが、その方は、かなり大変な中でも楽しんで皆さんのまとめ役をしてくれるそうです。

そして、ほかの天橋立教室の皆さんも、その感謝の気持ちをそのまとめ役の方にお伝えされている姿をたくさん見ました。

天橋立教室は、京都教室と違い、なかなか振替お稽古をして差し上げられない日程なので、書作展シーズンに入ればお稽古を30分早く始めるのですが、書作展も終わり元の時間に戻そうかな?どうしようかな?と思っていたところ、「先生とのお話の時間がとても貴重で楽しいのです」と言うお言葉を耳にし、もし、来れる方がいらっしゃるなら喜んで30分早くお稽古しますよ!!!ということに。

お互いがお互いに感謝しているステキな空間を作っていくのが目標だそうです!

 

高岡亜衣の現在について。

高岡亜衣さんは現在、書道かとしての活動を続ける中で、書道の素晴らしさとを人々に伝えるべく、独創的な「伝統的書道と書道パフォーマンスの融合」に力を注いでいます。

書道を通じて、多くの人々にエネルギーと希望、心の潤いを提供する高岡亜衣の独自性は、技術力・独創力・包容力の上に成り立っている。30年以上欠かさず積み上げてきた稽古による「技術力」、伝統と革新を融合させ、喜怒哀楽のすべてを肯定的に表現する「独創力」、自身が経験した病気に打ち勝ち、自分と闘い続けることへの覚悟で育まれた「包容力」である。

高岡亜衣と触れ合い、理由もなく涙を流す人は少なくない。

このような活動が評価され、2008年には輝ける女性アーティストとして「LUX Shine Awards」文化人部門を受賞します。

美しいだけでなく、強く輝いている女性として世間に認知されるようになります。

書道と音楽を通じて日本の美と心を世間に広める女性として、国内のみならず海外からも注目を集めています。

また出身地である京都府北部の丹後地方においては、丹後ふるさと観光大使に任命される。

現在も郷土愛を表現するため、拠点を京都に置くことにこだわり続けている。

同京都で自身が行う書道教室「書楽room」は書道技術の伝達だけに留まらず、セラピストの役割をも担い、80名を超える多くの生徒に親しまれている。

また、高岡亜衣さんは「アスリート書道家」と言われるほどトレーニングに励み、心身共に鍛えているようです。

スポンサーリンク

スポンサーリンク



Be the first to comment

Leave a Reply

Your email address will not be published.


*


日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)