森本梢子の夫は医者のたまちゃん?子供や娘。家族について。

今回は漫画家の森本梢子(もりもと こずえ)についてみていきましょう。

 

森本梢子について

森本梢子さんといえば、大学の教育学部を卒業したのちに『抱き寄せてプロポーズ』で漫画家デビューしています。

代表作に『研修医なな子』『ごくせん』などがあります。

特に『ごくせん』はテレビドラマ化され、仲間由紀恵さん主演で記録的なヒットとなり、長年にわたってシリーズ化されています。

その他にも『デカワンコ』のドラマ化や、『高台家の人々』の映画化など、映像化されている作品が多数ある売れっ子漫画家です。

そんな森本梢子さんの結婚した夫や子供について、調べてみました。

 

森本梢子の結婚した夫は誰?

森本梢子さんは結婚していて旦那さんがいらっしゃいます。

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お相手の詳細が気になるところですが、なんでもお医者さんをしているとの情報があります。

 

森本梢子の夫は医者のたまちゃんなの?

森本梢子さんの代表作の一つに挙げられるのが『研修医なな子』。

これは、森本梢子さんの実のお姉さんが勤務している熊本大学医学部附属病院で取材をして書き上げた作品です。

・最近医者をテーマとしたコミックスが流行ってますがリアルな現場を知るといった意味ではこの作品が一番です。

著者・森本 梢子さんの実姉が勤めている熊本大学医学部附属病院で取材したとのことだが、日常がそこにあるような現実感。

・患者さんに「先生の研修医時代もこんなだった??」と尋ねられ、借りて読んだら面白いの何の。

でも、なな子ってば「緒方先生」になっちゃったんですねー!

そうなるまでのロマンスも見たかったです。荒巻も田上も良かったよなー・・・

・最後が唐突でびっくり…。○○先生(読んでない方もいるだろうからあえて伏字)が一番好きだったから嬉しいといえば嬉しいけど、何でこうなる?って感じでした。

・とにかく抱腹絶倒でした。医学部の個性的な教授達や奇妙な患者さん達に囲まれて、お医者さんになるのって大変なのねと思う反面、お医者さんが何だかとっても身近に感じられるようになりました。

・いつか大学病院に入院するようなことがあったら、担当医に研修医の先生になってもらいたいようなもらいたくないような・・・気持ちです。

・「なな子」は、あの単純明快な性格が大好きです。でも、最後に、どうして?どうしてそうなってしまうの?という結末が、ち~っと納得できませんでした。

・友人の新米医者いわく、「おたんこナース」よりも「白の条件」よりも、現実に近いとのこと。

1巻を読んで、とりあえずそのあまりの大変さに頭の下がる思い。

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体は大事に、しかし腕はしっかり磨いてほしいものです。

実は森本梢子さんのお姉さん・お姉さんの夫(義理の兄)がお医者さんで、さらに森本梢子さんの夫もお医者さんだといいます。

お姉さんの職場から、今の旦那さんと知り合って可能性が高いですね。

その旦那さんが「たまちゃん」という情報がありましすが、これは森本梢子さんの「わたしがママよ」という作品に登場するキャラクターのようです。

 

森本梢子と夫の間には子供はいる?

森本梢子さんと旦那さんとの間にお子さんがいるかどうかについては、はっきりとした情報はありません。

しかし、「わたしがママよ」という子育て漫画を発表しているので、自身の経験に基づいている可能性はありますよね。

・なんといってもたけ坊が可愛い!あんな弟が欲しいもんです。

最近は、この漫画を保育士を目指す友人などにすすめています。

・とにかく明るく子育てしてる主人公と回りの人たちなので見ていて元気が出てきます。

核家族が増え母親が孤立すると言われる昨今ですがこの漫画で明日からの元気をもらってはどうでしょうか。

・私は森本先生の漫画の中でわたしがママよが1番好きです。

本をYOUでも読んだし、単子本でも読みました本当に面白くて子育てって大変なのが伝わってきます。

わたしはたまちゃんも好きですが、たけ坊が大好き、すっかり大きくなっているんでしょうね。

又、続編が見たいです。続きをかけたら書いてください。

このキャラクターたちのモデルになったのが、森本梢子さんの家族だったりするのでしょうか?

 

森本梢子の家族について。

前述したように、森本梢子さんは医者の姉夫婦がいます。

森本梢子さんと同様熊本に在住しているようで、姉妹同士、旦那さんも交えての交流があるようです。

 

森本梢子は現在熊本在住なの?

森本梢子さんは熊本県熊本市出身で、現在も熊本在住のようです。

2016年に起きた熊本地震で被災したことを明らかにした森本梢子さん。

被災したことをうけて、イラスト付きのメッセージを掲載し反響を呼びました。

最後のメッセージでは、地震の時は熊本市内の仕事場にいて、無事だったものの不便もあり、マンガが途中までしかかけなかったことを読者におわびした。

そして作中に登場する「黒羽城」のモデル熊本城について触れ、「自分のことよりショックなのが……熊本城がっ……、熊本城が~っっっ」と心中を明かしている。

そして最後に「次号からまた頑張ります。よろしくお願いします」と結んでいる。

地震によって大変な思いをしたようですね。命が無事で何よりです。

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