姫野友美の旦那は?先生が推奨する食事ルール!年齢は?

今回ご紹介するのは、医師の姫野友美先生。

「ひめのともみクリニック」の院長として、そしてテレビ出演や講演等でも活躍されている彼女について見ていきましょう。

 

姫野友美のプロフィール

まずは姫野友美さんのプロフィールと経歴から見ていきましょう。

<プロフィール>

名前:姫野友美(ひめの ともみ)
生年月日:1954年
出身:静岡県静岡市
高校:静岡高校
大学:東京医科歯科大学 医学部
趣味:スポーツ観戦

<経歴>

1979年:九州大学医学部付属病院診療内科入局
1980年:北九州市小倉内科に勤務 その後、様々な病院に勤務
1989年:(財)東京顕微鏡院付属診療内科勤務
1996年:姫野病院副院長
1998年:テーオーシービル診療所 診療内科勤務
2002年:女性の為の生涯医療センターViVi勤務
2005年:ひめのともみクリニック開設
2006年:日本薬科大学漢方薬学科教授就任

内科医として主に活動されているようですが、内科のみならず、ありとあらゆる分野に精通されている「身体のプロ」です。

医師としての視点から、食事に関するアドバイスをテレビや地方の講演会で話されることが多く、「顔を見たことある!」という人も増えてきているのではないでしょうか。

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また、彼女は食に関する本も多数出版されています。

「食生活の改善」という誰でもできることで病気の症状を改善する方法について分かりやすく解説されており、好評を博しているようです。

 

年齢は?

板野友美さんの詳細な生年月日については不明ですが、1954年生まれという事が分かっています。

なので、2018年現在での年齢は63~64歳という事になりますね。

まあ、医者に年齢なんてあまり関係ない気がします。還暦過ぎてもバリバリ現役で働かれている人は多いですし、そもそも医師に定年退職という概念はあまりありませんもんね。

食に関する講演等を行っているということなので、当然本人も健康維持のために職にはかなり気を遣っているようです。

年齢の割に若々しく見えるのは、そのためかもしれませんね!

 

旦那は誰?

姫野友美さんに旦那さんはいらっしゃるのでしょうか?

調べてみると、彼女には3人の子供がいらっしゃるという情報が出てきたので、どうやら結婚されているみたいです。

子供の存在については彼女がインタビューを受けた際に明かしていました。

3人の子どもたちもみんなスポーツをしており、随分楽しませてもらいました。
スポーツ好きが高じて、このたび栄養を見直してパフォーマンスアップのための土台づくりをサポートするスポーツ栄養外来を開設しました(姫野友美談)。

しかし、どこのどなたなのか、詳細な個人情報については分かりませんでした。

姫野友美さん自身は有名人ですが、芸能人という訳ではありませんし、旦那さんもおそらく一般人男性でしょうからね。

流石にそこまでは公開されていないようです。

 

子供について

旦那さんの情報については全く見つかりませんでしたが、3人の子供のうちの1人と思われる人物の情報がありました。

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姫野友美さんが院長を務める「ひめのともみクリニック」のホームページを見てみると、医師の紹介ページに「姫野亜紀裕(ひめのあきひろ)」という人物が紹介されていました。

同じクリニックに勤務して名字が同じなので、かなりの高確率で姫野友美さんの息子さんだと思われます。

旦那さんにしては若すぎますからね。

後の二人のお子さんに関する情報は見つかりませんでしたが、母親と息子の一人が医師として活躍されていますので、もしかしたら我々の知らないところで高給な職についているかもしれません笑。

 

先生が推奨する食事ルール!

先にも述べた通り、姫野友美さんはメディアでも食に関するアドバイスを積極的に行っており、認知症防止や免疫力アップのための食事の仕方について紹介されています。

そして、そういった健康管理の為に彼女が推奨している「食のルール」なるものが存在するようです!

そのうちのいくつかを以下にご紹介したいと思います!

 

ヨーグルトを食べる

乳酸菌は胃腸を整えるだけじゃなくてNK細胞を活性化させることがわかってきた。

胃腸の調子を安定されるには、ヨーグルトは鉄板メニューですよね~。

 

ビタミンcを取る

ビタミンCは水に溶けやすくて2-3時間で体外に排出されてしまうので、毎回の食事でこまめに補給するのがよい。

ビタミンCが含まれる食べ物は、キャベツやピーマン等の野菜や、レモン・キウイっといった果物が多いですよね。

飲み物だとアセロラジュースやグレープフルーツジュース等らしいです。

CCレモンじゃないんですね~。

 

適度な運動

足腰を鍛えることでNK細胞が活性化するけど、激しい運動は運動中はNK細胞が活性化するが、運動後一気に減少する( *´ω`)´
ジョギングよりウォーキングがよいそうです。

これは食とは関係ありませんが、運動次第では食に費やした努力が無駄になってしまう事がありますからね。

身体が気持ちいいレベルの運動を心がけるといいそうです。

 

脳を元気にする食事ルール

姫野友美さんは脳を元気にする食事ルールもご紹介しています。

それがこちら。

・牛・豚・鶏のおかずをローテーションさせて、まんべんなくとる
・さまざまな調理法で青魚も白身魚も貝類からDHAを摂取
・朝食やおやつに「ゆで卵」
・植物性タンパク質もしっかり摂取
・小腹が減ったら乳製品かナッツを
・野菜は肉・魚とほぼ同量になるように
・ご飯やパンは控えて。スイーツも要注意!

割りと普通のことを紹介されているように思いますが、この「普通」がみんな意外とできないんですよね。

毎日バランスよく食べるって、意外と面倒ですから、どこかで必ず偏りが生じます。

ですが、姫野友美さんの多くの経験を元にしたアドバイスですので、参考にしているといいかもしれませんね!

以上、姫野友美さんについてでした!

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