川中美幸の夫は山田一雄。旦那の画像は?離婚してる?母・父親について!

今回は、演歌歌手の川中美幸さんの夫や離婚について紹介します。

また、川中美幸さんの母親・父親についてまとめました。

 

川中美幸について

本名は山田岐味子(やまだきみこ)で、旧姓は川中です。
川中美幸の出身地は、大阪府吹田市です。

川中美幸さんの現在の年齢は62歳。

着物姿が似合う方で、若々しいです♪

 

川中美幸の旦那

川中美幸さんの旦那は誰なのでしょうか?

川中美幸の夫についてですが、元関西テレビのプロデューサーの山田一雄といいます。
1991年8月に川中美幸が36歳のときに結婚していますね。

結婚生活27年目なんですね!

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山田一雄は川中美幸より年齢が6才年下で、可愛らしい印象の男性だそうですよ。

旦那である山田一雄さんの現在の年齢は56歳です。

こちらが旦那さんの画像になります↓

山田一雄さんイケメンです。

それにしても2人とも若いですね(笑)

山田一雄の職業は、川中美幸の総合マネージメントを行っている、株式会社美幸オフィスの代表者をしています。
会社の設立が1977年12月となっています。

会社設立から40年も残ってるって凄い会社ですね。

会社で力を入れているのが、化粧品部門です。
化粧品ブランド名が「A-deai(エー出逢い)」です。

初めて聞いた化粧品ブランドです(^^;

川中美幸がプロデュースしたA-deai ソープです。

これで肌がすべすべになればいいですが…

川中美幸さんはこれを使ってるからあんなにもきれいなのでしょうかね?

ちなみに2人の間に子供の報道はないので、子供はいないと思われます。

 

馴れ初め

「川中美幸の中国公演ライブ」で上海、哈爾浜、北京の友好公演を行ったときに出会ったのだそうです。

中国で出会うって凄いですね!

山田一雄と結婚したときに川中美幸が歌っていた曲が「ぐい呑み酒 」(1990年)です。

この曲良い曲ですよね!

本当に旦那さんのことが好きだったんだなと思います。

旦那さんも川中美幸さんのことを想ってることがわかりますね^^

 

夫の現在

現在夫の山田一雄は、シンガーソングライターや音楽アーティストたちのライブコンサートを企画や演出を行っています。

夫の山田一雄さんは、何でもできる方なのですね!

山田一雄がプロデュースするライブ会場では、母親が経営している渋谷の東急本店近くの鉄板お好み焼き屋「かわなか」のカラオケ店を会場にしていたりするそうですね。
スペシャルゲストは川中美幸が出ることもあり、ファンには非常に評判が高いのではないでしょうか。

ライブ会場にカラオケ店を選ぶのは凄い(笑)

しかもこのお好み焼き屋の評判は結構良いらしいです。

後、食べ放題もあります^^

食べ物も美味しくてゲストに川中美幸さんが出てくることがあるって、ファンにとって最高のことだと思います♪

 

旦那が逮捕

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2000年11月に薬物で逮捕された過去があります。
当時42歳でありました。

旦那さんは薬物で逮捕された経験があったのか(;゚Д゚)

それも、警察側が別の張り込み時に、川中美幸の夫が薬物使用のためパイプを購入するところを偶然見られ、現行犯逮捕となったのです。
1月25日に東京地裁にて、山田一雄さんに懲役2年、執行猶予3年の判決が出されます。

こんな偶然があるのですね!

旦那さんここで逮捕されて良かったかもしれません。

夫の逮捕後に出場を危ぶまれた2000年紅白歌合戦ですが、無事出場を果たしました。しかし、途中、大粒の涙を流し歌えなくなる場面も。
そしてその頃から徐々に、川中美幸の姿はテレビから消えていったのです。

本当に大好きな人が薬物で逮捕なんて川中美幸さん相当辛い思いをしたことでしょう。

実は、これに追い打ちをかけるように”愛人”の存在が報じられたのです。
起訴された夫・山田一雄被告に愛人がいた事を女性誌が報じた。
昨年の夏頃から夫名義のマンションに女性を囲い、周囲では公然の仲だったという。

愛人までいたなんて最低な旦那さんですね(; ・`д・´)

川中美幸さんは離婚してるのではとネットで噂が浮上していますが、離婚はしていません。

なぜ、離婚しないのでしょうかね?

それ程、夫のことが好きなんでしょう。

 

母親・父親について

川中美幸さんの母親について見ていきましょう↓

渋谷の母親が2005年にオープンしたお好み焼き屋で、母親のバースデーパーティーを盛大に開いています。
生ギターで母親の久子さんも歌を歌われるそうです。

川中美幸さんの母も歌うのですね(*^^*)

川中美幸は、両親に一戸建てを建てるのを目標にしていたといいますから、親孝行な娘なのですね!

両親に一戸建てをプレゼントするって最高の娘さんです!

川中美幸さんは鳥取県の乾物屋の娘として生まれましたが、2歳の時に父親が店を売り払って、一家で母親の出身地である大阪へ移住。
大阪で新たに商売を始める矢先、父親が人身事故を起こし、莫大な借金を抱え、一家は極貧生活を送ることになったのだそうです。
父親は事故後、酒に溺れて体を壊し、代わりに一家の大黒柱となったのが母親の久子さんでした。

父親の代わりに母親の久子さんが頑張ってきたのですね!

 

母親の介護

久子さんはとても働き者で、娘の川中美幸さんが成功者となった後も、お好み焼き店「かわなか」を切り盛りし、90歳手前まで店に顔を出していたといいます。
しかし、88歳の時に心筋梗塞で倒れ、手術により回復するも、歩行や入浴、トイレなどの介助が必要な状態になります。

90歳まで働いてたって本当に強い女性ですね!

娘の川中美幸さんが仕事をセーブしながら、久子さんと同居し、介護に努めることになりますが、久子さんは2017年10月、胃がんにより逝去。
92歳でした。
介護生活に入った川中美幸さんは、子供の時にあまり一緒に居られなかったことから、久子さんとの時間を大切にしたいと考えていたようです。

川中美幸さんと母親である久子さんの関係、素晴らしいです。

ある時、「仕事を辞めようか?」と提案したことがあったそうですが、久子さんは即座に、「アカン。仕事は命や」と答えたのだそうです。
久子さんの生き様が凝縮されている一言ですね。川中美幸さんが家にいない間は1人で大変だったでしょうに、常に自分のことよりも娘のことを気にかけていたのですね。

仕事は命、仕事を本気でやってきたから出る言葉ですね!

久子さんの生き方かっこいいと思いました。

川中美幸さん、これからも母親の久子さんの分まで歌で頑張って下さい(^^♪

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