おおたわ史絵の夫はイケメン歯科医!本名や病院!子供がいない理由

朝の情報番組や、ホンマでっかTVなどでもコメンテーターとして見かける、おおたわ史絵ん。

おおたわ史絵さんは結婚しているようですが、どんな旦那さんなのかご存知ですか?

噂ではイケメン医師で歯医者をしているそうです。

また子供はいるのか?

今回は旦那さんや、子供、家族についてもご紹介したいと思います(*⌒▽⌒*)

 

おおたわ史絵のプロフィール

本名:大多和史絵
誕生日:1964年10月15日(現在年齢:55歳)
出身:東京都
学歴:東京女子医科大学
職業:医師
血液型:B型

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東京都葛飾区出身。
筑波大学附属中学校・高等学校卒業。
東京女子医科大学医学部卒業。総合病院を経て父親が経営する下町の診療所を引き継いで内科医の道を選ぶ。内科認定医、産業医の資格を持つ。
ボランティア夏山診療、聾唖者の診療など、一般の医療以外の活動も行う。

父親の祥生さんは医者で母親は元看護師です。

ちなみにおおたわ史絵さんがお勤めの病院は葛飾区にある綾瀬中央診療所という病院です。

場所は綾瀬駅からすぐの所にあります↓

 

おおたわ史絵の旦那さんはどんな人?

内科医やコメンテーターとしても活躍しているおおたわ史絵さんですが、旦那さんも有名人なのでしょうか?

旦那は医師の大多和昌彦!

若々しくてかっこいいですね♪

1993年に結婚。

結婚した夫、歯科医の大多和昌彦は、以前「行列のできる法律相談所」に出演したことがあり、「50代に見えないイケメン歯医者」と話題になりました。

東京大塚で祖父の代から続いている開業歯科医院の3代目。
ちなみに出身大学は東京歯科大学です。

コンビニエンスストアより歯科医院が多い時代ではありますが、地域密着型の地道な診療を行っているおおたわ史絵の夫の年収は1000万円以上とも言われているようですね。

また、夫は、数々のトライアスロン大会に出場するほどのアスリート。

イケメン歯医者さんで心も優しそうな方です。

 

ちなみに歯科医の全国の店舗数は68756店舗(2018年3月)

コンビニの全国の店舗数は57193店舗(2019年1月)

コンビニより1万店舗以上も多いのですね。

また歯医者は競争率が高いことから倒産する店舗もあり・・・

2018年には23件の歯科医院が倒産しており、全国の倒産医療機関の2つに1つが歯科医院だったというデータも出ています。

コンビニはたまたま通った時にそこにあるから行く的なノリでいけますが、さすがに歯の治療をノリで行くわけにはいけません。

歯医者は医師との信頼関係が大事になってきますから今も順調に経営されているおおたわ史絵さんの旦那さんは本当に人柄が良いのだということがわかります。

大多和歯科医院の場所はこちら↓

近くの方は一度行ってみるのもいいかもしれませんね。

おおたわ史絵さんとの出会いや結婚時期なども気になりますね。

 

出会いや馴れ初めは?

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おおたわ史絵が研修医時代に出会ったという。

1993年に結婚されています、けっこう前に結婚してますよね。

年齢から考えると、勝ってなイメージですがバツイチで再婚って感じですが、結婚してから夫婦仲良く生活されているそうですね。

1993年ということは、今年で25年、銀婚式になるのですね!

すごいおめでたいですね(*’ω’ノノ゙☆パチパチ

失礼ながら、美人でバリバリ仕事もこなしている印象だったので、独身なのかと思っていました!(笑)

旦那さんもかっこよくて羨ましいかぎりです(ノ´▽`)ノ♪

また2人の夫婦仲は良く、「ストレスフリー」な結婚生活を送っているそうで、

「怒ってもいいことなんか起きないんだよ。だから僕は怒らない」という大らかなイケメン夫、彼の浮気に「だからといって別れようとは思わないけど、脇が甘い!」と言う大らかなおおたわ史絵。

人間なんだから失敗する、責めても解決しない、しっかり注意してお互いストレスフリーで解決するあたり、頭の良い人夫婦だなぁと思いました。

 

子供はいるの?

そんな結婚25周年を迎えるおおたわ史絵さんご夫婦ですが、お子さんはいるのでしょうか?

子供はいない、その理由は?

左がエンカさん、右がロックくんです。

ちなみにおおたわ史絵さんと大多和昌彦さんとの間に子供がいるかどうか?ですが、子供はいらっしゃいません。

子供がいない理由はおおたわ史絵さんや旦那さんから語られていないので真相はわかりません。

が、おおたわ史絵さんは愛犬を飼っていられるようなので子供のように愛しているのかもしれませんね。

お子さんはいませんでした!

もしいたらお医者さんだったかもしれませんよね!

エリートご夫婦で、お子さんがいなかったのは残念ですが、愛犬を我が子のように思っていることでしょうね。

しかし、気になる情報も…

なんとおおたわ史絵さんに子供がいない理由は生い立ちが関係しているのかもしれないということです。

 

母親からの虐待!おおたわ史絵は複雑な家庭で育つ

おおたわ史絵が「徹子の部屋」に出演した時に、
”幼少期から母親の虐待を受けていた”という衝撃の告白をしました。
幼い頃に患った虫垂炎の処置の遅れのために、慢性的な腹痛に悩まされ続けていた元看護師の母親。

1人娘であるおおたわ史絵を出産後は、家にこもるようになり、おおたわ史絵への厳しい教育としつけに執着し続けました。

また、痛みを訴える母親に、開業医だった父親が毎日のように鎮痛剤を注射していたことから、母親は薬物依存に陥っていき、遂には勝手に自分で打つように

幻聴、幻覚に襲われ、やがて人格を崩壊させていった母親は、おおたわ史絵を罵る口撃ばかりか、「布団たたきで叩く」「椅子から突き落とす」などの暴力を振るうようになったのです。

その関係は解消されることのないまま、母親は2年前に他界してしまいました。

おおたわ史絵は壮絶な過去を回顧しながら、「過去を嘆くつもりも、誰かを恨むつもりもない」とし、同じ境遇にある人々に対して「いつかきっと笑える日が来る」とメッセージを送っています。

衝撃的なお話ですね。エリートな家で育ったはずが、お母様が薬物依存症になり、虐待をしていた。

そして、亡くなるまで関係は改善されなかったんですね…

おおたわさんにお子さんがいない真相はわかりませんが、お母様との確執があったり、虐待の傷が癒えていないこともあるのかもしれませんね。

おおたわ史絵はうつ病だった…!

医学部を卒業し、医師国家資格試験に合格したおおたわ史絵。

東京下町にある古い総合病院の救命救急医療チームで2年間研修医として従事し、これから独り立ちという時にうつ病に罹ってしましました

複雑な環境下だったのでおおたわ史絵さんも大変だったかも知れません。

お母様の薬物依存のことがあったので、病院にかかることも抵抗があったようです。

著書「女医の花道」がベストセラーにもなった作家でもあるおおたわ史絵ですが、大きな転機となったのは、やはり”うつ病”でした。

その経験があったからこそ、同じ轍を踏まないために、自分らしいやり方を模索するようになったおおたわ史絵。

自分自身で解決、そして前向きになれたのは旦那さんの支えがあっての事なのかもしれません。

現在は旦那さんと心穏やかな日々を過ごしているようなので、安心しました(﹡ˆ﹀ˆ﹡)♡

今後も仲睦まじくご夫婦で暮らすのでしょうね(ノ´▽`)ノ♪

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