森公美子の旦那の職業や画像。夫は現在介護中で回復傾向!死亡の噂はデマ

森公美子さんの旦那の職業や画像。

また不運の事故にあった夫を現在介護中でして回復傾向あり!

元気になっているそうです。

森公美子さんの旦那さんに対する気持ちや介護の辛さについてもまとめてみました。

 

森公美子の旦那の名前や画像。職業はテレビマン!

森公美子さんの旦那さんは俳優との噂もあるようですが、違うようです。

旦那さんの職業はテレビ番組のスタッフらしく、一部では俳優の仕事をしていると言われていましたがテレビ関係者とのことです。

また一般人のため名前や画像は公開されていませんでした。

 

現在は夫を介護中

森公美子さんの旦那さんは交通事故がきっかけで意識はあるものの半身不随で寝たきりになってしまったようです。

 

バイクとの衝突事故

森公美子の夫が交通事故にあったのは2006年。

「ちょっとコンビニにいってくる」

そう家を出た夫が次にあった時は病院のベッドの上にいたそうです。

コンビニに行く途中にバイクと衝突してしまったのです。

転倒した際に、頭を強く打ち脳挫傷となり脳に深刻なダメージを負ってしまった。

半身がマヒし、記憶や言語にも障害が残ってしまいました。

乗り物の事故でバイクは本当に危ないですね。

車いすの夫の面倒を見るために自宅をバリアフリーに改修工事されたそうです。

森公美子さんは夫への献身的な介護を行なっています。

うまく話すことができない夫に森さんは声をかけ会話は筆談ですることも。

今までの当たり前がそうではなくなっても、森さんは今までと変わらない対応をしています。

森公美子さんお優しいです。

夫婦はお互い助け合うものです。

素晴らしい奥様ですよね。

 

旦那さんからのクリスマスプレゼント

介護生活が続いたなかで迎えたクリスマス。
夫が「クリスマスプレゼント」と耳元でささやくと、ベッドから立ち上がり、床の上でスクワットを始めた。

頑張っていたのは、森さんだけでなく、夫も同じだった。

それをみた森さんは、思わず泣いてしまったそうです。

言葉では表せないクリスマスプレゼントですね。

 

森公美子と旦那の現在【夫婦2人の闘病日記】

夫婦2人で頑張っているようですが、現在どこまで旦那さんは少しずつ回復傾向にあるそうです。

 

最近は「主人連れて車椅子で寿司屋に入って、注文は自分でしてって言ったら、『アナゴ』とか、『ずけが食べたい』とか、ちゃんと言えるようになったので、リハビリと称して寿司屋に行ってどんどんしゃべらせた」という、ある種のリハビリも。「外の接点がなくなるのですよ。だから、その接点をなるべく多く作ってあげるっていうのが、私がやっていることですね」と明かした。

 

また夫が「ニューヨークに行きたい」と言っていることから、「2人で行く計画を立てているんです。車椅子でどこまでいけるか調べると、意外とニューヨークでもそういうサービスやボランティアがあるので、2020年度ぐらいには行こうかな」と夢を語った。

今では自分だけではなく人の力も借りて介護生活を送っているそうです。

スクワットができるようまで回復していると言っているので、今後も森公美子さんと共に励んでもらいたいですね。

また死亡の噂もありますがデマです。

 

突如くる介護に疲れを感じ「介護うつ」になる可能性もある

森公美子さんの場合は旦那さんがコンビニに行ってる間に不運にもバイクの衝突事故になってしまい、2006年から現在までずっと介護を続けており、仕事に介護に疲れて「介護うつ」になりかけたそうです。

いつも明るい森公美子さんでも「介護うつ」になりかけ精神も疲弊したなんて考えられないと思ったのですが、実際に介護している人も「介護うつ」になる可能性があるそうなのです。

 

私の友人の話ですが、母親を介護した時の内容です↓

実際に介護が始まれば、今まで送っていた生活が一気に崩れます。

仕事中にも電話がかかってきて、仕事を途中で切り上げて家に帰り、介護をしていました。

最初の方は会社・同僚からは事情を説明していたので、「仕方ないね。お母さんの為に帰ってあげて」を言っていた同僚たちだったのですが、

1ヶ月目は7日、2ヶ月目は10日間、3ヶ月目は15日間

と仕事を途中で切り上げて帰っていたら、同僚からこんなことを言われたそうです。

「早く帰るのはいいけど、きちんと仕事してから帰って」

・・・はい。

・・・同僚は正しいことを言っています。間違っていません。

しかし僕は「なぜそんなことを言えるのかな?」と思いました。

また最初は「仕方ないね。お母さんの為に帰ってあげて」と言っていたじゃないか!

 

同僚が放った言葉の真相はすぐにわかりました。

同僚たちが喫煙所に行っている時にたまたま僕はトイレに行く為デスクをたちました。

トイレと喫煙所が近い場所にありまして、そこで同僚たちの僕に対しての陰口を聞いたのです。

「あいつ・・・ホンマに介護なん?」

「介護ってそんなにやらないといけないことあるの?」

「早く帰ってばかりで俺の仕事めっちゃ増えて残業も増えてしんどいねんけど」

「俺も介護って言って早く帰ろうかな」・・・etc

 

僕自身、周りに迷惑を掛けていることは百も承知です。

僕が早退することで同僚に仕事にシワ寄せが言ってしまうのですから。

しかしそうであってもそんなこと普通言いますか?

 

僕は好きで介護をやっている訳ではない。

産んでくれて育ててくれた母親に感謝の気持ちがあって介護をしていました。

 

なのにこの言われようはさすがに腹がたちましたが、同僚の気持ちもわかります。

もし僕も同僚の立場で仕事が多くなり、残業させられ、リア充できないとなるとこのような発言をしてしまう可能性があります。

 

同僚のその言葉を聞いて、僕は精神的・肉体的にも疲れ、いわゆる「介護疲れ」になり、会社を辞め介護のみの生活を送りました。

 

その後も日々の時間はほとんど介護に取られ、毎週飲みに言っていた同僚や友達との時間も取れず、どんどん疎遠になり、孤立。

誰に頼っていいかもわからない日々の中、介護生活4年目に母親が死亡しました。

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最初は母親が亡くなった悲しみでいっぱいだったけど、世間から孤立し精神的にも病んでいた僕は「解放された」などと思ってはいけないことを思ってしまいました。

これからは時間は十分にあるけど、誰かと接して、失う怖さ、周りの心ない言葉はもう聞きたくないので、僕は現在・生活保護を受けて生活しています。

 

会社がもっと介護に理解があったら・・・

介護士をつけて自由に仕事できる時間があったら・・・

などと今更ながら思います。

 

ですので僕の経験から介護は森公美子さん同様、プロに任せることも1つの手段としては大事だと思いました。

 

結婚したけど子供はいるの?

2001年に旦那さんと結婚されました。

結婚したのが42歳という年齢というこもあり、子供はいないのではないかということです。

 

森公美子の実家は老舗旅館でお嬢様だった!

老舗旅館が実家の森公美子さん。

旅館名は「森末旅館

かなり裕福な家庭なのは想像できますね。

お金持ちエピソードについて調べていると、森公美子さんのお嬢様ぶりが次々出てきました!

森公美子さん、兄、弟それぞれに乳母とお手伝いさんがいた

・平日は毎日習い事があり、習字絵画・ピアノ・フルート・バレエをやっていた

・昼ドラが見たいと父親にお願いしたところ、100万円以上する業務用ビデオデッキを買ってもらえた

・小学生の時、父親に「象は走るのが遅い」と言ったところ、ケニアに連れて行かれた

ケニアの話は面白いですね。

 

昔は多くの有名人が泊まっていた

森公美子さんの実家の旅館は、旧日本プロレスが仙台興行の際に宿泊する定宿だったそうです。

そのため、森末旅館にはジャイアント馬場さん、アントニオ猪木さん、大木金太郎さん、坂口征二さんといったレスラーが宿泊し、幼い森公美子さんは可愛がってもらえたのだとか。

他にも、立教大学時代の長嶋茂雄さん、美空ひばりさん、第47代横綱柏戸、江利チエミさん、雪村いづみさんなどの有名人が訪れ、実家にはサインがたくさんあるそうです。

有名な旅館だったんですね。しかし・・・

 

現在は閉館

昭和の有名人が多く泊まっていた「森末旅館」ですが、閉館しているようです。

森末旅館はホテルニューモリスエ、ホテルセントキャッスルと旅館名を変え、現在は残念ながら閉館。現在その場所はマンションが建っているそうです。

写真は、「森末旅館」のあった場所です。

 

森公美子プロデュースのおせち

森公美子さんプロデュースのおせちが大人気のようです。

美味しいのはもちろんですが、こだわりとして、開けた瞬間に華やかさを感じるおせちにしているようです。

めでたい!と感じるおせちなのですね。

 

ダイエットを成功したがリバウンドは大丈夫?

森さんはTBSの「中居正広の金曜日のスマたちへ」の企画で三木良介さんのロングブレスダイエットをしたということでした。

数ヶ月間で、最大-22kgもの減量に成功したようです。

これは驚きの結果ですね!

ただ、最近8kgほどリバウンドしたそうですが、22-8=14kgなのでまだ大丈夫ですねw

 

霊感がすごい?

森公美子さんは霊感がかなり強いようで、芸能界で霊感ナンバーワンとも言われています。

森公美子さんはたくさんの不思議な経験をしているんだそうです。

テレビ出演の際に怖い話を語ってくれています。

空港で、チベット高僧に出会ったそうだ。

その高僧は、森さんに「あなたは素晴らしい(どうも、他人とは違った徳の高いオーラが出てたらしい)と言われ、お守りにどうぞと、何か梵字の描かれた布を貰った。

その後、森さんが飛行機に乗ったら、今にも落ちるのではないかという揺れに襲われた。

その時、そのお守りを手に持ってたら助かったそうだ。

しかし目的地について、お守りを探したが、見つからなかったので、森さんはなくしてしまった、と思った。

その後に、何度も怖い目にあったが、何故か絶対に入ってないハズのバッグから、そのお守りが出てきて、何度も助けれたそうです。

森さんの危機になると、出てくるお守りだそうです。普段はいくら探しても無いそうな。

不思議ですね。怖いけど面白いので今後も不思議なお話を聞かせて欲しいですね。

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