下平さやかアナの旦那は長野久義。子供は?離婚の噂が!

今回はテレビ朝日アナウンサー・下平さやかさんについてみていきましょう。

 

下平さやかの旦那は?

下平アナは1996年から2000年まで『ミュージックステーション』でタモリさんとともに司会を担当し、『やじうまプラス』に女性として初のメインキャスターに就任するなど人気・実力を兼ね揃えているアナウンサーですね。

現在もアナウンス部主任としてその地位を確立していますが、その結婚した旦那が話題になっています。

 

読売ジャイアンツ・長野久義選手

下平アナは、2015年3月29日に兼ねてから交際中だった読売ジャイアンツ所属の長野久義(ちょうのひさよし)野手との結婚を発表しました。

長野選手は大学野球を経験したのち2009年に晴れて読売ジャイアンツから1位指名を受けて入団しています。

12歳年上の姉さん女房となる下平アナ。
7年前に交際発覚した際は日本中に衝撃が走りました。
プロ入り前の2009年にドラフトで巨人に1位指名された長野選手。

直後に“車チュー写真”が写真週刊誌に掲載されましたが、2人の出会いは、それより1年前の2008年12月。
共通の知人の結婚式で知り合ってから、すぐに交際がスタートしました。

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長野さんは巨人に入団直後だったので、プロ意識が低いとバッシングされ、下平さんは司会を務めていた「やじうまプラス」を降板になりました。

2人の年の差はなんと12歳。

これはバッシングされても仕方ないかもしれません・・・

取材相手になる野球選手が相手ですし、下平さんの方が処分が重くなってしまったようですね。

巨人入団後は“失敗”を糧に、自分の恋愛事情はチームメートにも明かさない秘密主義を貫いた長野選手。
2年目に原監督に監督室へ呼び出され「一緒になる気はあるのか?」と問いただされたこともあるそうです。
その後も周囲に聞かれるたびにうまくはぐらかしてきたので何度も破局説が流れました。

何度も破局説を報じられながら、人目を忍んでひっそりと愛を育んできた2人。

「実は下平さんって、料理が苦手なんですね。
でも、プロ野球選手の妻ともなれば、夫の食事の栄養管理や体調アは必須事項です。

プロ野球選手と結婚した先輩アナに、料理の相談をして勉強していたそうです。
また、彼女は“エア料理”といって、頭の中で料理を作るという、奇妙なイメトレをしていました。

“3時間かけて牛すじ煮込みを作りました”なんて言うんですが、よく聞くと、それも脳内の出来事だという(笑い)。
彼女のこういう所が、長野さんにはいとおしくて仕方なかったんでしょうね」

なんだか微笑ましいエピソードですね。

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結婚を決断したきっかけは、長野選手の入院生活だったといいます。

「さやかさんには、昨年、(右ヒジと右ヒザを)手術してからここまで苦しい時期に大きな支えになってもらいました。
お互いに話し合いをし、この度結婚させていただくこととなりました」

素敵ですね!

7年もずっと交際し続けていたことはあまり知られていないのではないでしょうか。

お互いのことを思いやって周囲に気を使い、少しずつ愛を育んでいたのですね。

 

子供は?

2人は結婚後はなかなか子宝に恵まれず、以前インタビューで「子づくり頑張ってる?」と軽く聞かれた長野選手は、相手が先輩なのも関係なく「それは冗談でも言っちゃいけない。デリカシーがありませんね」と声を荒らげて一喝したというエピソードがありました。

確かに下平さんは40すぎていますのでこれから子供となるとリスクが高いですが、今のご時世子供がいなくても夫婦だけで生きていく人たちもたくさんいますからね~!

人にはいろいろな事情があるので周りは温かく見守っていきましょう。

 

離婚の噂が!

結婚後や付き合っている最中も、何度も破局説が流れた2人。

というのも長野選手はまだ30代、夜の遊びもバリバリ現役なわけですから、家に帰らずしょっちゅう飲みに行っていたそうです。

しかしそこは、長野選手と下平アナの関係の面白いところで、

下平アナは年上の女性らしく、寛容な姿勢で寄り添った。
相手は球界一の”夜の男”。

長野が親しい仲間と毎晩のようにネオン街へ繰り出しても、手綱を緩めるようなことは一切なかった。

一方、長野も下平アナの優しさに甘えながらも、彼女の信頼は裏切らなかった。
飲食店関係者が「長野さんが”お持ち帰り”したのは見たことがない」と口をそろえるように、飲み方は紳士。

過去に噂になった女優やモデルは全くの無関係か、ただの”飲み仲間”だ。

長野選手クラスになると相当モテるでしょうから、この誠実は姿勢は好感度高いですよね。

後輩を連れて女性がいる店で飲んでも、決まって座るのは入り口近くの末席。
周囲が楽しむ姿をニヤニヤ眺めながら、こっそり会計を済ませ、いつの間にか一人で消えるのが毎度のパターンだ。

仲間のために顔が利く店から女性を集めて飲むことはあっても、自分は店のカウンターに立ち、ドリンクを作り続けていたこともある。

イケメンで優秀な野球選手というだけでなく、奥さん一筋の真面目な男性なのですね。

これからも仲良し夫婦でいてほしいですね!

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