宮崎美子が結婚!上川伸廣との子供は?結婚歴は?若い頃の画像あり!

今回は、宮崎美子さんが結婚した上川伸廣や子供、若い頃について紹介します。

 

宮崎美子が結婚

宮崎美子は過去に結婚歴があるようだ。
女優業として活躍する一方、クイズ番組で難問を数々正解し注目されている宮崎美子さんですが、実は30歳の頃に一度結婚されていたようですね。

結婚相手が誰なのか気になります。

お相手の方は同じ年のディレクター・上川伸廣さんで、共演をきっかけに二人は出会っていますが、それから交際へと発展したのは4年後の1985年。

芸能人の馴れ初めで共演って結構多いですよね。

こちらが夫の上川伸廣さんになります↓

二人の共通点は大の阪神タイガースファンだったことで、1985年と言えば阪神で歴史に残る3番岡田、4番掛布、5番バースの時代ですよね。この年、二人は阪神の優勝決定戦を見に行っており共通の野球から交際へと発展し、約4年の交際期間を経て結婚されています。

2人とも野球が好きなのか(*´▽`*)

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1989年に結婚したのですね。

 

上川伸廣について

結婚していた元旦那の上川伸廣さんは当時、宮崎美子さんが出演する「2年B組仙八先生」のアシスタントディレクターで、ディレクターとしてビートたけしや逸見政孝などからも絶大なる信頼を持たれるほどの方のようです。

今では、当たり前となっている正解はCMの後!というお決まりのパターンは上川伸廣さんによって生まれたものなのだとか…。

そんな凄い人なのか!

正解はCMの後!って気になって、番組は絶対変えないですもん(笑)

このパターンを考えるって、素晴らしいと思います。

 

離婚

約4年間、交際して結婚したものの結婚生活1年4ヶ月の32歳の時に離婚した宮崎美子さん。
神奈川県逗子市に新居をもち幸せだったと思えていたがなぜ離婚してしまったのでしょうか。

結婚生活1年4か月は短いですね(^^;

 

離婚理由

週刊誌でのコメントでは、

今回の結婚にしても、離婚にしても、彼は悪くないんですよ。
私が勝手に結婚しよう、離婚しよう、いろんなことを言って、勝手に怒って、私が問題をまいてるだけで

と旦那の上川伸廣さんは悪くないとコメントしており、同居する中での些細な火種が離婚の原因となったようです。

結局は、どっちかが我慢しなくてはいけないですからね。

尽くす嫁でありたいという宮崎美子さんに対し、そんなことを求めていない旦那への行動にストレスが溜まっていたようで、家族として一緒に住む難しさを痛感したようですね。

価値観の不一致で少しずつストレスが溜まっていって爆発しちゃったのかな?

私は、尽くす嫁は良いと思いますが…

そんな嫁さんが欲しいです(笑)

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復縁・・・?

離婚された宮崎美子さんですが、元旦那の上川伸廣さんとは今どのような関係なのでしょうか?

宮崎美子さんの所属事務所は二人の関係について数年前に仕事の現場で会っているがその後は会っていないとコメントされていて、復縁や事実婚の状態ではないと言われています。

どちらかに未練があるのでしょうか?

しかし2011年・都内に高級マンションを買った宮崎美子さんは一人暮らしをしていて、元旦那の上川伸廣さんも近くに住んでいる。

と、ここまでは偶然とも思えるように思えますが、離婚してからも一緒にご飯を食べに行ったり趣味の鉱石集めの旅行へ行ったりととても離婚した夫婦と思えないほど仲がいいとか…。

旦那じゃなくて、彼氏ならいいのかな(笑)

一緒に住むことができないだけで、それ以外は一緒にいてもいいのでしょうね!

宮崎美子さんにとって、魅力的な男性ではあることは変わらないようですが一緒に住むとなると二人の間にトラブルはつきものですよね…。

結局は、赤の他人ですからね…

一緒に住むって本当に難しいです(^^;

 

子供は?

お子さんに関する情報は挙がっていないので、結婚期間からしても子供はいないのかもしれません。

2人の間に子供はいないのですね!

当時は宮崎美子は売り出し中でありかなりの多忙を極めていた時期だ。
こういったことも子供ができなかった1つの原因であると考えられる。

子供がいたら、もしかしたら離婚していなかった可能性もありますね!

 

若い頃

こちらが宮崎美子さんの画像になります↓

若い頃もかわいいですね!

知性だけではなく、大学入学当時から「アグネス・ラムみたいな新入生がいる」と大騒ぎされるほどの容姿にも恵まれた宮崎美子さんは、篠山紀信さんが撮影する『週刊朝日』1980年1月25日号の表紙モデルとして鮮烈なデビューを果たします。

これは大騒ぎになりますね!

本当にきれいですもん(*^^*)

さらに宮崎美子さんの存在を世に広く知らしめたのが、ミノルタCMへの出演でした。
『週刊朝日』表紙の撮影を手がけた篠山紀信さんからのオファーで、「撮影地のサイパンに旅行気分で行けるから」という理由で引き受けたのだそうです。
そして、同じ1980年、ミノルタの一眼レフ「X-7」CMに出演。

こちらがその時の画像になります↓

本当にかわいいですね!

CMは宮崎美子さんが、海辺の木陰ではにかみながらTシャツとジーンズを脱いでビキニ姿になるというもので、大反響となりました。

また、当時の宮崎美子さんはふくよかな体型で、従来の「グラビアモデルはスリムでなければならない」という固定観念を覆したという点でも、その登場は非常にインパクトの大きな現象でした。

このCMにより一躍脚光を浴びることになった宮崎美子さんは、以後雑誌やテレビなどの各メディアに引っ張りだこになります。

この固定概念を覆しすって凄いです!

なかなか固定概念は変わらないですから…

宮崎美子さんの今後の活躍にまだまだ期待しています(^^♪

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