水前寺清子の結婚相手の旦那の小松明に子供はいるの?現在は病気で顔面麻痺なの?

皆さんも気になっている水前寺清子の旦那の小松明に子供はいるの?現在は病気で顔面麻痺なの?について調査まとめしています。

 

水前寺清子さんってご存知ですよね?

プロフィール

本名・林田民子(はやしだたみこ)
生年月日・1945年10月9日生まれ
出身地・熊本県
血液型・O型
出身校・洗足学園
水前寺清子さんは、演歌歌手や女優として活躍していますが、誰もが1度は聞いたことがある「三百六十五歩のマーチ」が有名ですよね^^
”チータ”という愛称は勇ましい感じもしますが、小柄な体格なため、「ちいさいたみちゃん」の気持ちを忘れないようにと、作詞家の星野哲郎さんが名付けたそうです。
芸名も個性的ですが、故郷の水前寺成趣園と熊本の武将、加藤清正から命名したとの事。

デビュー曲やヒット曲は?

水前寺清子さんは1964年のデビュー曲「涙を抱いた渡り鳥」で注目を集め、翌年の1965年に紅白歌合戦に初出場して以降、22年連続で出場をはたしました!
そして1968年に発売された「三百六十五歩のマーチ」がミリオンセラーの大ヒットで話題になりましたね。
演歌でありながらポップで、元気を与えてくれる名曲で、日本人なら誰もが聞いたことある曲なんではないでしょうか?
(ちょっと言い過ぎかもしれませんが^^)
その後も数々の名曲を誕生させた水前寺清子さんですが、歌手としてだけでなく女優としても活躍するようになり、多忙な日々を送ってきたのは確かですね。

結婚して旦那さんはいるの?

少し過去の話になりますが、時は1989年。
水前寺清子さんが43歳のとき、音楽が縁でサックス奏者だった37歳の小松明さんと結婚をしています。
※小松明さんの画像がこちらですね。
 水前寺さんが、小松さんとの結婚に踏み切った決め手は、「バック転」だったといいます。
小松さんは、小さい頃から運動の経験がなく、ミュージシャンのため指を大切にしてきました。しかし、バック転ができると言い出し、目の前で披露されて水前寺さんはそれに感動したそうです。
大の大人がバック転された日にゃ・・・惚れるというより心配しますってば(^^;)
小松さんは自身の仕事は、すっぱり辞めて、水前寺さんの事務所社長としてマネジメントに専念しています。
芸能評論家によると
「演歌の世界で、夫が妻である歌手を支える良い例が水前寺さん。
裏方として、仕事先やマスコミへの気配りが素晴しい。
とにかく“水前寺命”で、スターとして妻をどう生かすかを良く知っている。」
旦那の小松さんは、水前寺清子さんのマネージメントに徹してかなりの低姿勢で水前寺清子さんを売り込む姿から、
芸能界では『水前寺清』と呼ばれていることは有名らしいですね。
妻として、夫として、そして仕事のパートナーとしてお二人は仲良くされてるんですねえ、羨ましい限りです。
たまの夫婦喧嘩は単なるじゃれあいのようなものらしいですが、すごいっす!^^
でも水前寺清子さんって怒ったら怖そうじゃないですか!?ズバッとなんでもいいそうで・・・

子供はいるの?

水前寺清子さんも旦那の小松さんもお二人ともお忙しそうですが、お二人の間にお子さんがいるのでしょうか?
お子さんについても調べてみました。
水前寺清子さんは43歳での結婚だったので、すぐに子供ができたとしても当時としては高齢出産になりますよね。
いろいろなキーワードで情報も調べてみましたが、名前も関する記事も記載されていないことから子供はいないようです。
今と違いご結婚時の年齢もあり子供はいないようです。

現在はどうしてるの?

現在、水前寺清子さんはどうされているのでしょうか?調べてみました。
2000年に熊本県熊本市龍田陳内で特別老人ケアハウス「水清庵」をオープンしています。
なぜ、熊本に老人ホームなのかですが、元々出身が熊本との事で、地元になにか貢献できればと思いオープンしたようです。
 現在も歌手活動を続ける傍ら、ボランティア活動にも積極的に貢献しているそうです^^
 気持ちも体も若いからそんなことができるのか、活動的だから元気なのかどちらなのでしょうかね。何れにしても若々しくて活気に満ちていて70歳前とは思えないですね。
これからも体に気を付けて多方面での活躍を頑張ってほしいですね^^応援しましょう!!

 病気で顔面麻痺って本当?

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そんなエネルギッシュな水前寺清子さんですが、頑張りすぎて体調を悪くしたそうです。
2014年6月に「脊椎管狭窄症」という病気の手術を受けていたことが分かりました。
いったいどんな病気でしょう?
腰の部分の骨が変形して、神経を圧迫する病気。
この病気には様々な原因があるそうですが、その大半は加齢によるものだそうです。
腰部脊柱管狭窄症では腰痛はあまり強くなく、安静にしている時にはほとんど症状はありませんが、背筋を伸ばして立っていたり歩いたりすると、ふとももや膝から下にしびれや痛みが出て歩きづらくなります。
症状が悪化すると歩けなくなることもあるそうです。
 2013年から足の先のしびれの不調を感じていた水前寺さん。
やがて感覚がなくなって、何度かステージ上で転んでしまうこともあったとか。
「そんなことがあるとお客さんに失礼だし、自分でもどうしていいか分からないので、そういうのを取り除いてステージに立ちたい」
との思いで手術に臨み、成功。リハビリも積極的に行ったそうです。

しかし、その後に復帰したコンサートでも転んで怪我をしたりして、無理をされても頑張ってこられたようですね。

上の幾つかの写真を見ても少し表情が不自然な気もします。
顔面麻痺というキーワードも出てくるのですが、調べてみても実際にそのような詳細が書いた記事は見当たりません。
これからも元気で番組内で拝見したいですね。
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