内田恭子の旦那の木本公敏の年収がスゴク豪邸住まい?ストーカー事件って?

内田恭子さんは、もとフジテレビのアナウンサーです。

現在はフリーで活躍していますが、見た目も可愛く天然で人気です!

結婚してからはテレビには出てなかったみたいですが、最近またテレビに出ることが多くなったみたいです。

今回はストーカー事件やご旦那様のことなど検索していきたいと思います。

 

内田恭子さんのプロフィール

本名 木本恭子

相性 ウッチー

出身地 ドイツのデュッセルドルフ生まれ、神奈川横浜育ち

国籍 日本

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生年月日 1976年6月9日

血液型 A型

最終学歴 慶應義塾大学商学部

人気絶頂期の内田さんの当時の年収は、1億3000万円ともいわれています。
安藤優子さんで当時1憶5000万円でしたので、その人気の高さもわかる気がします。

内田さんの一般会社員との結婚

内田さんは絶頂期にはアラサーとして結婚について注目されていましたが、なんと内田さんは一般会社員の方と結婚してしまいました。

アナウンサーというとたとえば、自分よりも年収の高い野球選手の方と結婚することが多いのですが。

旦那様の名前は「木本公敏」という方で、出会いのきっかけとしては内田さんがMCをしていた「ジャンクsports」といった番組。

ダウンタウンの浜田さんのマネージャー

なんでも、同じMCのダウンタウンの浜田さんのマネージャーをしていた木本さんに、気がつかないまま1年過ごしていたのだそうです。

旦那様の木本さんについて

結婚相手の木本さんの当時の年収としては700万円程度だったといわれています。内田さんの給料と比べてみても10倍ほどの差はあります。

年収700万円から2000万円に

でも、年収700万円という収入も普通の方よりはとても多いほうだと思います。

現在は「株式会社よしもとクリエイティブ・プロダクツ」という会社で取締役に就任してらっしゃいます。

収入は年収2,000万円くらいはあるといわれていますので、一般人といってもかなり高収入の方だといえます。

会社の事業内容は玩具や雑貨の企画、開発、製造、販売などでオリジナルキャラクター・コンテンツの開発だそうです。

内田さんの現在について

内田さんは現在は「HADES」(バーデス)という芸能事務所に所属しています。
最近はテレビへの露出度も高く、芸能事務所にはあやまんやJAPANが居ます。

テレビドラマでも活躍しているみたいで、NHKドラマ「軍師官兵衛」には織田信長の妹の「お市の方」で出演していたようです。

NHKにはよく出演しているみたいで、ドラマだけではなく「ドイツ語講座」の担当も務めています。

ドイツ生まれの内田さんだからこそできるお仕事なのではないでしょうか?

また、中国語なども得意みたいですね。このように今後は語学のテレビやクイズ番組など主演するようになるといわれています。

内田さんの子どもさんについて

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内田さんには4歳と2歳の男の子どもさんがいます。
4歳と2歳といえば、まだまだ手が離せない感じですが、テレビへの出演も多くなってくると「離婚の準備?」などと騒がれてしまいそうです。

一般人の人からみると、芸能人は「子育てにはどのような対策に気をつけているのか?」と思ってしまいますが、家政婦さんやベビーシッターなどを雇っているのでしょうか?

内田さんのお子さんたちが通われている幼稚園は「若葉会」といって、超名門の幼稚園。受験をクリアしなければ入学はできません。

名門幼稚園へ

一般のサラリーマンでは通わせることのできないほど難しい幼稚園。
「幼稚園 若葉会」は内田さんの自宅からかなり近い距離にあって、場所は西麻布といわれています。

豪邸も1憶8000万円相当だといわれ、一般人にとってはかなり羨ましい限りですね。

羨ましいといえば内田さん自身もかなり稼ぐ力があるのに、旦那様の年収もスゴいことからもし離婚するとなっても、お子さんはかなり余裕で育てていけるのではないでしょうか?

まあ、離婚するよりも離婚しない方が絶対におすすめではありますが、テレビへの露出度など気になるところも多いです。

ストーカー事件とは?

内田恭子さんが遭ったストーカー事件というのがあります。

内田さんは2005年に起きた、ストーカー事件の恐怖体験をTBS系の「爆報!THEフライデーという」テレビ番組で語っています。

当時は「すぽると!」で人気の看板キャスターだった、内田さんは放送が終わると見知らぬ男に腕をつかまれて拉致されかかったのです。

侵入したのはテレビ局

男は何と「内田のこと、ありがとうございます!」とスタジオ全体に向けて宣言したのでした。

それまで何も気がつかなかったスタジオの中は、内田さんが腕をつかまれて泣き出したことから、異常に気がついたスタッフはその男を取り抑えたのでした。

男はスタジオの中にメディア記者を名乗り、堂々と受付から身分証をぶら下げて侵入していたのでした。

「見知らぬ男がいる」「ネット局の人だろうか?」とスタジオにいた人たちもそう思っていたみたいでした。

今だに逮捕されていない

マンションの入口には、一緒に住んでいるなどの設定の手紙もあったといいます。

警察にすべてを話すとそのストーカーの動きも収束したように見えましたが、2006年度末の1年間、それまでは三宅正治アナに自宅まで送り届けてもらったといいます。

ストーカーの犯人は今だに逮捕されず、騒動後も付きまといを続けていたらしいです。

 

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