帆足由美が旦那と離婚?結婚して子供がいる?

今回はフリーアナウンサーの帆足由美(ほあし ゆみ)についてみていきましょう。

 

帆足由美について

フリーアナウンサーの帆足由美さんは、静岡エフエム放送へ入社しワンマンDJスタイルの番組を担当するなどラジオパーソナリティとしても活躍しています。

現在はフリーランスアナウンサーとしてbayfmなどの番組で活動し、2016年1月よりアナウンサー養成スクールの講師も務めています。

そんな帆足由美さんの結婚した旦那や子供について調べてみました。

 

帆足由美の結婚した旦那は誰?

帆足由美さんは結婚していて旦那さんがいらっしゃいます。

すでに連れ添って長いようで、結婚記念日のエピソードをブログにアップしていました。

ヤッホー!帆足由美です。 先週の日曜は14回目の結婚記念日でした。

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なぜ1週間たった今日、そんな話を…?

それはずばり、忘れてたからでございます。すっかり、ずっぽり、忘れておりました!

「な~んか忘れてるような気がする…」胸の奥が、もやもやぞわぞわとし始めたのは火曜の昼下がり。

しかし、「忙しいし、ま、いっか」とうっちゃって1日とちょっと、水曜の夜になってやっと、「はっ」と気付いたのですね。

「結婚記念日を、忘れておった…!!!」あわてて手帳を調べてみれば、たしかに10月21日(日)の一番上に♡で囲まれた14という数字。

…はい。ここで???と思った方が多数いらっしゃると思うのですが、そうです、ワタシ、結婚記念日をちゃんと記憶していないんですね。

毎年、年の初めに手帳に記入して、その日がやってくると「おお、結婚記念日か」、と。

もともと無頓着なのではありますが、ここまでとはね~~~と呆れつつ、「この間の日曜が結婚記念日だったことに今気付いた」

とツィートしたところ、なんと亭主、翌日になって「由美のツィートでさっき知ったよ~~~」割れ鍋にとじ蓋とは、まさにこのことでございます。

…で、結婚14周年+1週間のお祝いのディナーが亭主作 ローストチキンとローマ風カルボナーラ♪

結婚14年目ということで、長く夫婦生活を続けているのですね。仲の良い様子が感じ取れます。

 

帆足由美と旦那は離婚している?

現在旦那さんとラブラブな帆足由美さんですが、実は過去に離婚歴があるという噂があります。

しかし信憑性がなく・・・本人が語っているわけでもないので、詳細は不明でした。

 

帆足由美と旦那の間には子供がいる?

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帆足由美と旦那さんとの間にはお子さんはいらっしゃるのでしょうか?

ブログやTwitterには登場していないようですが・・・

男性の皆さんも、思っていたより料理をする方が多くいらして驚きました!

昔、お料理教室に通っていた頃、女性ばかりの生徒の中に初老の男性が一人だけいて、「料理にはまってしまって週に何度も受講しているんだ」なんて言っていたことを思い出しました。

ああ!それにしても、なんてお腹の空く3時間だったことでしょう!

「料理にいちばん大切なものは空腹」という名言も飛び出した今日のベイサイドです。

料理の写真をたびたびブログにアップしていますが、1~2人前なので、お子さんはいないのかもしれませんね。

 

帆足由美は青山学院女子短期大学出身!

表参道にある名門女子短大である青山学院女子短期大学。

帆足由美さんは青山女子短期大学の卒業生です。

通称「青短」といえば、女優・山口智子さんを輩出したことでも知られる超お嬢様学校です。

「白短」(学習院女子短期大学)、「赤短」(山脇学園短期大学)、「明短」(明治大学短期大学)といった名だたる短大がしのぎを削るなか、圧倒的なブランド力と表参道という立地から、「最強の短大」として君臨したのが青短だった。

しかし、来年からは短大の募集を終了するとのニュースが飛び込んできました。

青短の黄金期を知る帆足の短大時代は“モテ期”そのものだったという。

「他大学の男子学生に『私、青短なんです』と言うと、『えぇ、じゃあぼくにはムリだ』と落胆されるほど、青短の女子大生は“高嶺の花”でした。

構内の食堂にある掲示板には、東大や早慶といった一流大学からの合コンのお誘いのチラシがたくさん貼ってあった。

時はカセットテープの音楽を聴きながらドライブするのがデートの主流で、夕方になると校門前の青山通りには、お迎えの車がズラリと並び、中には高級車も。私も彼氏を車で待たせたことがありました(笑い)」

おしゃれで高嶺の花。そんな憧れの象徴でもあった青短がなくなってしまう・・・

卒業生はかなりさびしいでしょうね。

青短の“就職力”も群を抜いており、求人票から就職先を「選び放題」だったといいます。

「青短生は明るく素直で物怖じしないので就職面接に強いんです。

財閥系の銀行や商社、トヨタなどの自動車メーカー、さらには航空会社と引く手数多でした。

特に当時の女子大生なら誰もが憧れたCAの合格者は青短がダントツで多かった。

企業側としても、短大生に腰掛けで仕事をしてもらい、社員のお嫁さんにするという意図があったのでは」(帆足)

まさにいいとこ尽くしの大学だっただけに、このニュースにはショックを隠し切れない様子でした。

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