早稲田夕季の夫は?本名は?早稲田大学出身?経歴について!

政治家として活動する、早稲田夕季氏についてご紹介していきます。

早稲田夕季の夫

どんな方なのでしょうか?

調べてみたところ、家族構成は夫、長女、長男、母とありますので、結婚しています。

ですが、旦那さんに関する詳しい情報は見当たりません。

おそらく、一般の男性ではないでしょうか。

お子さんも2人いるようですので、温かなご家庭なのでしょう。

 

早稲田夕季の経歴

どんな方なのでしょうか?

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東京都渋谷区生まれ。

白百合学園高等学校、早稲田大学法学部卒業。

大学卒業後、1981年に日本輸出入銀行に入行し、1982年に結婚するまで勤務した。

2003年、かまくら春秋社に入社し、同社が発行するタウン誌「かまくら春秋」の記者を務めていた。

名門の早稲田大学を卒業しています。

さすがは政治家といった学歴ですね!

近年も活発な政治活動をしていますよ。

2017年9月、衆議院が解散される見通しを受け、25日付で神奈川県議会議員を辞職。

9月27日、前原誠司民進党代表が党を事実上解党し、希望の党からの立候補を容認する方針を表明したが、希望の党への公認申請を見送り、10月3日に立憲民主党への参加を表明。

同党公認で神奈川4区から出馬し、街頭演説では「憲法を守る姿勢はぶれない。リベラルの火は消さない」と訴えた。

選挙戦終盤では、選挙の直前に自由民主党に入党しながら無所属で立候補した前職の浅尾慶一郎、早稲田の接戦が報じられ、浅尾、自民党前職の山本朋広、希望の党の新人候補を破り、当選した(次点の山本は比例復活)。

11月1日に初登院し、「(立憲民主)党と一緒に私も育っていきたい」と述べた。

ちなみに、1958年12月6日 生まれですので、今年60歳となる方ですね。

所属政党:立憲民主党
当選回数:1回
最終学歴:早稲田大学法学部卒業
座右の銘:たは好きな言葉 至誠通天
血液型:O型
干支:戌

現在、衆議院議員・神奈川県 第4区にて政治活動していますね。

そして、鎌倉市に選挙事務所を構えているそうです。

 

本名は?

名前を使い分けているのでしょうか?

「本名が他にある?」といった噂もあるようですが、調べてみても詳細はわかりませんでした。

ですが、早稲田夕季(わせだ ゆき)が本名のようですよ。

 

職歴

どんな職業を経てきたのでしょうか?

1981年~1982年 日本輸出入銀行(現・国際協力銀行)
2003年~2004年 地元ミニコミ紙記者
2005年~2011年 鎌倉市議会議員(2回)
民主党鎌倉市議会議員団所属
総務常任委員長、決算等審査特別委員長を歴任

さまざまな職業を経てきていますね。

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2011年  神奈川県 県議会議員に初当選
【1期 2011年~2015年】
・民主党・かながわクラブ神奈川県 県議会議員団 所属
・総務会副会長

2015年 神奈川県 県議会議員再選
【2期 2015年~】
・かながわ民進党 神奈川県 県議会議員団 所属
・民進党 衆議院 神奈川県第4区総支部長
・安全安心推進特別委員会(副委員長)

2017年 神奈川県議会議員を辞職
・10月10日、立憲民主党から第48回衆議院議員総選挙に立候補

常に精力的な活動をしていますね。

社会活動も行っているそうです。

・鎌倉同人会
・鎌倉日仏協会
・鎌倉稲門会
・鎌倉ホームヘルプ協会 ベルの会
・鎌倉風致保存会
・カトリック雪ノ下教会に所属
・神奈川県合気道連盟
・特別相談役

政治家として、各種の社会活動に余念がありませんね。

より明るい日本になるといいですね。

 

政策

どういった考えをもっている方なのでしょうか?

弱い立場の人、声なき声に耳を傾けることを忘れずに、今までも、そしてこれからも活動し続けてまいります。

現場に足を運び、一人ひとりの声を聞き、生活者・働く者・納税者の立場に立つ政策を進めます。

誰もが居場所と出番があり、生きることが楽しい、幸せだと感じる社会にしていくことが政治の役目です。

アベノミクスに象徴される、一部の大企業やお金持ちのための経済政策、グローバル経済拡大による競争の激化、行き過ぎた雇用規制緩和など、勝ち組だけが得をしていては、格差を是正することはできません。

一強政治の暴走を止め、人への投資と社会保障改革により、雇用と老後の安心をつくり、持続可能な経済成長につなげる。

すべては子供たちの未来のために、私は闘い続けます。

我々庶民の立場を想って活動している政治家ですね。

2030年代原発稼働ゼロを実現するため、原子力発電に頼らないエネルギー政策を進めます。

「神奈川県再生可能エネルギーの導入等の促進に関する条例」の理念のもとに、省エネを徹底するとともに、小規模分散電源や自然エネルギーへのシフトを進め、環境に配慮したエネルギーの地産地消を拡大と関連産業の振興に取り組みます。

原発廃止の活動にも尽力しているそうです。

男女待遇格差をなくす「同一価値労働同一賃金」の法定化。

労働時間規制の強化・インターバル(休息)規制、絶対週休制の導入。

一般社会の想いを形にしようと活動している政治家ですね。

これからの活動にも期待しています!

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