いがらしゆみこの夫や結婚まとめ!息子はジャニーズ?画像は?

漫画家・いがらしゆみこの夫や結婚について、また息子の画像や情報についてまとめてみました。

いがらしゆみこの夫

夫とはどのような人でしょうか。

いがらしさんは、離婚歴があるそうです。

最初の旦那さんは声優の肝付兼太さんだそうです。

有名な少女漫画の作者であるという事は誰もがご存知かと思いますが、その彼女と結婚された方もとても有名な声優さんということで、当時話題になったと思います。

しかしここで一番驚いたことは、この方と離婚をしていたことだけでなく、彼女は何度も結婚しているという事ではないでしょうか。

またその相手となっている方も非常に破天荒な人生を過ごしていることから考えると、漫画家というのは、自分の生き方ももしかしたらストーリーの一つなのかもしれませんね。

その点についてもう少し具体的に見てたいと思います。

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結婚

再婚をするのですが・・・。

その後、同じく声優の井上和彦さんと結婚しました。

井上さんも数々の人気キャラクターの声優を担当していますね。

元旦那の井上さんですが、いがらしさんと離婚後、3人の女性と結婚し、いずれも離婚しています。

滅茶苦茶ですね。

しかしそれでも女性が寄って来るというのはやっぱり声がいいからですかね。

声フェチの女性が多いんでしょうね。(笑)

井上和彦さんは、俳優や声優、ナレーターのお仕事をされていて現在はB-Boxと言う自身が所属されている事務所の社長を務めている様です!

この方もとても有名な声優さんですので、名前を聞いたことがあると思います。

その彼と結婚したのですから、これもまた驚きの一つだと思います。

しかしそれだけではありません。

なんと、できちゃった結婚だというのですから、当時はかなりセンセーショナルだったのではないでしょうか。

お2人はどうやら『できちゃった婚』で最初の結婚をされたらしいのですが、なんと、いがらしゆみこさんが2人目を妊娠中・息子さんがまだ胎内にいるときに愛人も妊娠させ逃亡したんだとか!

結局いがらしいゆみこさんとは6年で離婚されたようで、その方が2人目の妻となったそうで、しかもその人はいがらしゆみこさん所有の四谷のマンションに囲っていた劇団員だったそうです。。。

なんて酷いの〜と思ったのもこれはまだ序の口でした!

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本当は旦那さん等の事で苦労もあったかもしれませんが、これからも自分の道を突き進むいがらしゆみこさんを応援しています!

なんだかここまでくると唖然とするというか、どちらかというと気持ち悪いですね。

1人の女性は好きでずっといてられないというのは、ある意味病気なのかもしれません。

しかし、その彼との間に子供ができたわけですから幸か不幸かよくわかりませんが、のちのちのことを考えてみるとやっぱり幸せだったのかなと思います。

それではそのお子さんである息子さんについて具体的に見ていきたいと思います。

 

息子

いがらしさんと井上さんとの間には、息子さんがいます。

五十嵐慶一さんという名前で、端正なルックスからジャニーズJr.に所属していました。

息子の本名・五十嵐慶一さんは以前ジャニーズJr.として約1年程活躍されていたそうです!

単に可愛らしいルックスからというわけではなくを本当にジャニーズの世界に飛び込んでしまうわけですから、自他ともに可愛らしいということを認めているということになりますね。

しかしジャニーズに入ってもあまりその名前が知れ渡っているわけではありませんでした。

ではなぜそういう形になってしまったのかについて見ていきます。

 

ジャニーズ脱退

ジャニーズ脱退後は、いがらし奈波として女装漫画家としてデビューしています。

1981年6月13日生まれで、現在はなんと「いがらし奈波」と言う名前で、コミックエッセイ『我が輩は男の娘である』を出版されていて女装イベントを運営し、作家や母と同じ漫画家を目指してきたそうです!

どうやら「母の遺伝子を引き継ぎ立派なオタクになった」そうですがジャニーズから女装男子になったってかなりの衝撃ですね!

でも、いがらしゆみこさんは書籍の帯で「こんな立派な『男の娘になってくれて……母は嬉しいです!」とコメントしているようで、大喜びの様です!!

ジャニーズ辞めた後の方が話題となったことはいうまでもありません。

女装イベントとして運営しているだけならまだしも、そこに写っている姿はそこら辺にいる女の子とかよりは、いいわけですから注目されるわけです。

また母親も変わっていて、変わったコメントを出している点もこの子がうまれたのはこういうところなのかなと思ったりしますね。

 

画像

きれいな容姿に思わずうっとり。画像だけ見ていても女の子であると思ってしまう。

美しいですね。

コレもまた。

本当にとてもかわいらしい息子さんですので、自慢の息子さんだと思います。

彼女自身もあの有名な漫画を書いていて、これからももっとそれ以上の漫画を書いてくれることを期待してやみませんね。

そしてまた息子さんも同じく漫画の道を進んでいるわけですから、親子ともども共同で何か作業していただけるとありがたいと思ってしまいます。

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