芳賀優里亜の旦那は鎌苅健太。結婚式は?熱愛から結婚まで!

2003年の『仮面ライダー555』、2008年の『仮面ライダーキバ』、2009年の『仮面ライダーディケイド』と平成ライダーに3度も出演している芳賀優里亜。

もともとはセブンティーンモデル出身ですが、そんな芳賀優里亜の旦那、結婚式の様子、過去の交際歴について紹介します。

 

芳賀優里亜のプロフィール

【名前】芳賀 優里亜(はが ゆりあ)
【生年月日】1987年11月27日
【身長】165cm
【趣味】写真を撮ること・詩を書くこと・ショッピング
【特技】料理
【資格】愛犬飼育管理士・野菜ソムリエ・食品衛生管理士

現在30歳の芳賀優里亜さん。

野菜ソムリエや食品衛生管理士の資格を持っているなんて、主婦業には役立ちそうです。

 

芳賀優里亜の旦那は鎌苅健太?

2017年4月に鎌苅健太も芳賀優里亜もそれぞれのブログで結婚を発表しました。

鎌苅は結婚を報告するとともに「自分が苦しい時や辛い時、彼女の優しい人柄に支えられてきました。

これからは二人で笑顔溢れる家庭を築いて行きたいと思います」と決意を新たにし「今まで僕を応援して下さっている皆様には突然のご報告となりましたが、これまでと変わらず温かく見守っていただけると嬉しいです」と伝えた。

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芳賀も「彼の持ち前の明るさと笑顔に沢山助けられてきました。

これから待ち受ける沢山の困難も幸せも一緒に共にし、温かな家庭を築いていきたい思います」とつづり「応援してくださる皆様には、急なご報告で驚かせてしまったかも知れません。

いつも皆さんの優しさに励まされ助けられ、感謝の気持ちでいっぱいです」と思いを記した。

お互いのブログで結婚を発表しましたが、馴れ初めなどについては発表されていません。

お互いのファンにとっても驚きの発表だったようです。

妊娠、出産というニュースもありませんから、できちゃった婚ということもありません。

 

鎌苅健太のプロフィール

鎌苅健太(カマカリ ケンタ)
俳優。
1984年2月17日生まれ、大阪府出身。B型。

2005年7月、舞台『THE☆BUSAIKU』で俳優デビュー。

同年8月、ミュージカル『テニスの王子様』の宍戸亮役で人気を博し、以降、テレビ朝日系ドラマ『プリンセス・プリンセスD』、ミュージカル『エア・ギア』、映画『新宿歌舞伎町保育園』などで主演を務める。

芳賀優里亜さんより3歳年上になりますね。

30-DELUX THE REMAKE THEATER『イエロー』という舞台で共演しているそうなので、もしかしたらこの舞台が2人をくっつけたいきさつかもしれません。

 

芳賀優里亜の熱愛と元カレ

芳賀優里亜さんには熱愛する元カレがいたという噂があります。

その名は半田健人さん。

ただ実際には「仮面ライダー555」で単に共演していただけですのようです。

芳賀優里亜さんが鎌苅健太さんと結婚するときに半田健人さんは以下のようなメッセージを送っています。

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この友人の吉報に、仮面ライダー555こと乾巧を演じた半田は「真理、結婚おめでとう…!

いや、芳賀さんおめでとう」とツイート。

「ずっと兄弟みたいな気持ちで応援してきたから本当に嬉しいです♪

ちゃんと料理するんだぞー」とちゃめっ気たっぷりに芳賀を祝福した。

兄弟みたいな気持ちと書いてある通りなので、恋人というより兄妹のように仲良しだったんでしょうね。

 

芳賀優里亜の結婚式は?

2017年9月24日に結婚式をあげています。

テニスの王子様「テニミュ」出身俳優の方々が揃って出席したようで、

Twitterやインスタにはたくさんの結婚式の画像が上がっています。

どこで挙げたかはわかりませんでした。

 

プロレスの技を使って夫婦げんかしてるの?

 

芳賀も「プロレスの技を使って夫婦げんかを表現したり、私たちは役者なので好き勝手にできる。
結構遊んじゃっています」とお茶目に笑った。

と言っても舞台の話。

三遊亭遊子と舞台「落語とハワイが恋をしてる」のインタビューで上のように明るく答えています。

まさか本当の夫婦生活でプロレス技で夫婦げんかしてはいないでしょう。

 

主演の『赤×ピンク』で過激シーンも

芳賀演じる主人公・皐月は、性同一性障害に悩み、白ラン姿で闘う女性恐怖症の格闘家。

激しいアクションだけでなく、大胆なフルヌードを披露してシャワーシーン、女同士の濃厚なエロスシーンにも挑戦!

“あおり”ナシの過激な撮影は、「最小限のスタッフで、厳戒態勢での撮影でした(笑)」そうで、先行発売中の本作のメイキングのカメラもシャットアウトしたそうだ。

「ここまでやるか! って、感じですよね(笑)。でも、やるならやろう! って、腹を決めました」と覚悟を決めて脱いだ。

「私の中では、最初で最後だと思って挑みました。撮影した時は25歳。
いちばん良い時の体を残すってことで。これで見納めかなと思っています」と笑顔で語った。

2014年に性同一性障害に悩む、主人公という難しい役を演じた芳賀優里亜さん。

本人も大変だっただけに忘れられない思い入れのある作品と評しています。

芳賀優里亜さんの結婚、旦那さんの鎌苅健太さんについて紹介しました。

9月に結婚されてからブログでもまったりしている様子が頻繁に上がっています。

インスタもプライベートを楽しんでいる様子が上がっていますから、今はゆっくりしているのかもしれません。

もしかしたらそろそろおめでたなんて発表があるかもしれません。

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