原裕美子の旦那は?結婚式後に破断!理由や相手は?逮捕は病気のせい?

今回は、女子陸上競技選手の原裕美子さんの旦那や逮捕、病気について紹介します。

原裕美子について

生年月日    1982年1月9日
出身地     栃木県足利市
身長      163cm
種目      長距離走・マラソン

原裕美子さんの現在の年齢は36歳。

宇都宮文星女子高等学校卒業後、2000年に京セラへ入社した原裕美子さんは、2005年3月13日の名古屋国際女子マラソンで初マラソンをします。
そして、いきなり初マラソンで優勝し、世界陸上ヘルシンキ大会女子マラソンの即内定代表に選ばれます。

初マラソンで優勝って凄いですね!

2007年1月28日の大阪国際女子マラソンでは自身マラソン2度目の優勝して、再び世界陸上大阪大会女子マラソン代表に選ばれています。
2009年1月25日の大阪国際女子マラソンに出走したが、この時は世界陸上の代表に選ばれることはありませんでした。

世界陸上の代表はそれほど難しいということですね。

2009年3月に大森国男監督らと共に退社し、2012年のロンドンオリンピック代表選出を目指し、一人で練習を始めていきます。
2010年には小出義雄代表率いるユニバーサルエンターテインメントに移籍し、1年8か月ぶりのフルマラソンとなる北海道マラソンでは優勝して見事復活を遂げます。
しかし、2013年に故障の悪化等を理由によりユニバーサルエンターテインメントを退社していました。

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スポーツ選手の故障は致命的ですからね。

 

原裕美子が結婚

原裕美子さんは結婚して旦那はいるのでしょうか?

2016年秋には結婚式まで上げていたようです!
なのに、破断。
一体何があったんでしょう?
結婚式を挙げた段階では入籍しておらず、しかも結婚相手とは生活を共にしてすらいなかったようです。

一緒に暮らしてないって旦那さんじゃないじゃないですか!

 

結婚式後に破断

結婚式後に破断とはどういうことでしょうか?

理由が気になります。

原裕美子さんの結婚は、結婚式まで挙げたが、入籍しておらず、結婚後に破断したと怪しさ満点でした。
そんな、原裕美子さんの結婚の破談理由ですが結婚詐欺だったとのことです。

結婚詐欺って本当にあるのですね(;゚Д゚)

原裕美子さんのコメントになります↓

「昨年結婚式を挙げたが、結婚詐欺に遭い、400万円の資金が無駄になった。」

お金がなくなってショックな気持ちはわかりますが、それ以上に騙されたショックが大きいと思います。

結婚詐欺などにあったら今後、人を信用できないですよね…

しかも当時勤めていた足利市の財団法人も結婚を理由に退職しています。

お金も仕事も失ったってことになります。

 

原裕美子の旦那

原裕美子さんの旦那・結婚相手を見ていきましょう。

旦那じゃなく詐欺師ですが…

2016年の結婚式の画像になります↓

原裕美子さんの結婚相手になる予定だった方です。

詐欺師っぽいと言われればそのように見えますが、見た目では判断できないですね。

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この笑顔は嘘っていうことなので、恐いものです(^^;

 

万引きで逮捕

原裕美子さんが万引きで逮捕って本当なのでしょうか?

原裕美子さんは2017年8月に8点(計約2600円)を万引きしたときには既に6回も万引きを繰り返し、2018年3月には執行猶予中にまたしても万引きをして逮捕されました。

本当に万引きで逮捕されていたのですね!

しかも複数回も…

万引き常習犯じゃないですか!

そんな原裕美子さんの万引きした理由は、摂食障害から万引きだと専門家の見解がされています。
もともと原裕美子さんはマラソン時代に太りやすい体質のため、厳しい体重制限をしており、そのストレスから摂食障害を発症してしまったようです。

ストレスで万引きってしてしまうのですね。

そんな原裕美子さんの現在は結婚が破談になったことでストレスが溜まり、摂食障害を引き起こして万引きをしたと言われています。
ちなみに、摂食障害からくる万引きは盗むことでいっぱいになり、見つからずに逃げることまで頭が回らないとのことです。

ここまでくると病気ですね。

ですが、この状況に対してネット上では「”クレプトマニア”じゃないか」との声も多くみられます。

クレプトマニアとは何なのでしょうか?

クレプトマニアとは、窃盗症のことです。
窃盗症とは、クレプトマニアの訳語であり、経済的利得を得るなど一見して他人に理解できる理由ではなく、窃盗自体の衝動により、反復的に実行してしまう症状で、精神障害の一種である。
病的窃盗ともいう。

このような障害があるのですね…

これは、その衝動により窃盗行為の実行時に緊張感を味わい、成功時に開放感・満足感を得る。
窃盗の対象物や窃盗の結果に対しては関心がなく、一般にはほとんど価値がないものである場合も多い。
盗品は、廃棄・未使用のまま隠匿・他人への譲渡のほか、まれに現場へ返却される場合もある。
いわゆる「利益のための窃盗」ではなく「窃盗のための窃盗」といわれており、衝動制御障害に含まれる。

何でこのような障害になってしまうのでしょうかね?

日頃のストレスなどが関係あるのでしょうか?

1度目の逮捕時には、摂食障害を患っていました。
これは現役時代の影響が大きな原因と言われていますが、実際に破断も大きな原因といえるでしょう。
さらには1度目の逮捕によって、当時スポーツ用品メーカーとの契約で独自のサポーターを監修して発売間近だったというが、それも結局は見送られたようです。
今回2度目の犯行は、この件にも責任を感じ精神的に追い詰められていたのも関係していたように思われます。

ストレスをため込んでしまう体質なのでしょうね。

しかも結婚詐欺にあって相当精神的に負担がかかったことでしょう。

原裕美子さん、障害に負けないように頑張ってもらいたいです!

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