榎本加奈子の旦那・佐々木主浩とは略奪婚だった?長女の狂言は嘘だったの?

今回は、榎本加奈子さんは旦那・佐々木主浩と略奪婚だった?長女の狂言は嘘だったの?の真相を究明します。

榎本加奈子さんって?

榎本加奈子さんは現在何をしているんだろうか。

現在の榎本加奈子さんを画像で見ましたが、結婚後も変わらずおきれいで、なんかやっぱりオーラを出しています。
まだお若いんですね。
でも少し、痩せすぎ、いやガリガリに近いような画像も見られます。

榎本加奈子さんプロフィール

名前:榎本加奈子
本名:佐々木加奈子
出身地:東京都港区
生年月日:1980年9月29日
身長:157cm
デビュー時期:1994年
最終学歴:日本音楽高等学校中退
所属事務所:タレント×キッズ×タレント

榎本加奈子さんは、1990年代半ばから2000年代前半にかけて、テレビドラマを主戦場に活躍をしていた元女優さん。

榎本さんの女優デビュー作は、1995年4月から放映された「家なき子2」ですが、平均視聴率が20%を超える大ヒット作となりました。

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榎本さんは、主人公の少女をいじめるお嬢様・木崎絵里花を演じており、作中で度々披露した「絵里花が例えてあげる~」というフレーズが当時の流行語になったりと、デビュー早々に女優として世間に認知されるという幸運に恵まれました。

相当若い写真に見えますよねえ。

旦那さんは誰?

気になる榎本加奈子さんの旦那ですが、

浜の大魔神と呼ばれ、プロ野球史に残る活躍をした佐々木主浩さん。
現役引退後は、馬主としてグローバルに活躍中です。

榎本加奈子さんの結婚相手となった佐々木主浩さんですが、プロ野球選手としては球史に残る超大物です。

佐々木さんは、1990年代に横浜ベイスターズのクローザーとして、日本シリーズ優勝などに貢献した後、2000年よりMLBのシアトル・マリナーズに移籍しました。アメリカにおいても、MLB通算129セーブをあげる大活躍をした後、2003年をもって横浜ベイスターズに復帰しています。

佐々木さんは、37歳となった2005年にプロ野球を引退していますが、日米合算で381セーブをあげた華やかな現役時代に引けを取らない第2の人生が待っていました。
引退後の佐々木さんは、馬主として大きな成功を収めており、現在では元プロ野球選手としてよりも馬主としての印象が強いと言えます。

お金のあるところにはお金が入っていくシステムですねw

略奪婚だったの?馴れ初めは?

榎本加奈子は旦那・佐々木主浩を前妻から略奪した略奪婚だと言われています。

その過程ですが、

2004年春、大魔神ことプロ野球選手・佐々木主浩との不倫交際が発覚する。
佐々木は2005年3月18日に前妻・清水香織との離婚が成立。
同年4月29日に佐々木との間にできた男児を出産し(7ヶ月の早産のため1,000gの未熟児)2005年5月9日に結婚した。
2006年6月29日には2,290gの男児を出産し、佐々木と清水との間に生まれた子供2人(女と男)を含め4児の母となった。 佐々木氏の前妻はホスト狂いで家庭と子供を放棄していたとのこと。
どちらが真実かは本人達しか知らない話だが、結婚の時は同じく不倫から略奪を遂げた萬田久子に相談。

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馴れ初めは詳しくは語られてませんが、どうも前妻が育児放棄しホストと同棲していた時に、
榎本加奈子さんが献身的に家事育児を手伝ってくれた様なことだという話です。

長女の狂言・嘘とは?

長女の狂言・嘘とはどういうことでしょうか?

実は、榎本加奈子さんと佐々木さんの前妻との子供の娘・長女との関係が相当悪いようです。

榎本加奈子さんと並んで写っているのでブサイクと言われてますが・・・父親似でしょうか。

長女が中学生のときに継母として佐々木家に来た榎本加奈子さん、いわゆる相当意地悪な継母ぶりを発揮しているようです。

元メジャーリーガーの佐々木主浩さんの長女が継母である加奈子さんとの確執
週刊文春に告白しました。

その内容が波乱に満ちていて”榎本さんにネグレクトされた!”というもの。

ネグレクトとは、

一般的にネグレクトとは、「幼児・児童・高齢者・障害者などに対し、その保護、世話、養育、介護などを怠り、放任する行為」を指します。

結婚当初は、榎本加奈子さんも子供たちと仲良くやっていたようですが、その後、段々と長女との仲が悪くなっていったようです。

長女の通っていた私立中学はお弁当持参の学校だったようですが、お弁当は作ってくれず、テーブルの上に1000円が置いてあったとか、もっとひどい話は、長女がお弁当を作って欲しいと頼むと、お弁当箱の中には、豆腐1丁に醤油がかかったものが入っていたとか・・・

(写真はイメージです)

本当なら信じられない。中学生の子に。

例えば、他には下記のようなことがあったと長女は自身のブログに書き綴っていました。

同居生活が始まると、長女は実母との連絡を一切禁じられた上、自宅で榎本に話しかけた際には 「あっち行って」と手を振りながら拒絶されたという

さらに、榎本加奈子さんからは、

「一緒に住めないから出て行って」と言われ 宮城県の祖母の家へ追い出されたことも告白しています。

高校卒業後にアルバイトを掛け持ちする生活の中で佐々木に家賃の支援をお願いすると、榎本は「風俗でもやれば」と突き放したという

一番、きついのは、実の父である・佐々木の長女に対しての対応が信じられなかっと言います。

現在も都内で一人暮らし中の長女だが、今年4月、持物を取りに他の家族がいない間に実家に入ったという。
しかし、それが騒動に。

長女が言うには、

「加奈子さんが『誰かが家に入った』と騒ぎ始め、警察沙汰になったのです。
警察も『身内が入っただけでは』と言い、私も父に入ったことを伝えているのです」

さらに「加奈子さんは事件化にこだわっていたようで、結局、被害届が出されました。8月に私は事情聴取を受け、反省文を書くことになったのです」と話した。

佐々木さんに取材を申し込むと、マネージャーを通してこう回答したと言います。

佐々木は「家族でも最低限の礼儀は必要であり、佐々木が警察にお願いをして反省を促すべく彼女から事情を聴いてもらった形です」 と回答している

最後に、

ここまでの話、狂言なのか、嘘なのか、どこまでが本当の話かは正直わかりませんが、榎本加奈子さんと長女との関係は行くとこまで行っているようです。

どちらの性格が問題なのか、榎本加奈子さんなのか、長女なのか。

とても聞き苦しい話ですよね、なんとか回復してもらいたいです。

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