岩崎良美の夫は産婦人科の金持ち?馴れ初めは?子供はいるの?

岩崎良美さんは、歌手で女優です。実姉は歌手の岩崎宏美さんで、結婚相手は大学病院勤務の超多忙な有名産婦人科医です。

今回は岩崎さんの夫や子どもさんについて検索してみました。

岩崎良美さんのプロフィール

出生名  岩崎 良美
別名  ヨシリン
生誕  1961年6月15日(56歳)
出身地  日本東京都江東区
学歴  堀越高等学校
ジャンル  J-POP、アイドル歌謡曲
職業  歌手、女優
事務所  ノックアウト

 

歌手デビューについて

岩崎さんは1980年2月に「赤と黒」で歌手デビューしています。

「涼風」「I THINK SO」「タッチ」「愛がひとりぼっち」「青春」などは代表作です。

成城学園入学後に歌のレッスンを受けてから、姉の岩崎宏美さんと同じく、松田敏江さんに師事しています。

 

父親の猛反対

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歌手デビューは、姉の宏美さんがいきいきと仕事をする憧れから歌への関心が高まったといいます。

しかし、最初は父親の猛反対を受けましたが、姉の宏美さんが父親へ激怒したこともあって、堀越高等学校2年の時に時代劇「江戸の鷹 御用部屋犯科帳」でデビューしています。

「タッチ」で最大のヒット!!

1985年には20枚目のシングル「タッチ」が自身最大のヒット曲となります。

年末の「第27回日本レコード大賞」では金賞を受賞しています。

それ以降、テレビのドラマでは1990年に朝の連続ドラマ「花真珠」で主演を務め、海外でも放送されてヒットしています。

岩崎良美さんと結婚について

50歳結婚についてはさまざまな理由から

岩崎良美さんが結婚の報告をしたのは、彼女が50歳のときでした。

50歳にして初婚になったのは、様々な理由からだったみたいです。

姉の宏美さんとの確執

しかし、デビューから10年目の歌手活動の引退は何よりも大切な姉、岩崎宏美さんとの確執があったみたいです。

また、同時に父親が経営していた会社が多額の負債を抱えたために、姉や家族とうまくいかなくなったのも原因みたいです。

姉の離婚、母親の離婚のために、母親についていった良美さんは結婚話しなど現実味のないものとなったためです。

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モテモテな女性だった!

結婚話しというよりは、「男が切れたことがない」というくらいモテモテ状態の良美さんでした。
しかし、母親の病気など手術のこともあり、悩みも多かったようです。

ただ、姉の宏美さんが再婚してからは「自分はひとりぼっち」という心境のぬぐい切れなかったみたいです。

その頃から自分でも「人生をいっしょに歩いていけるパートナーがほしい」と思うようになったとのことです。

結婚相手との出会いについて

岩崎良美さんは、2011年に大学病院に勤務する有名産婦人科医との結婚を発表しています。

夫のAさんに14年前に病気で先立たれた妻がいて、その間にふたりの子どもさんがいます。

結婚のきっかけについて

結婚は、2011年10月に所属レコード会社を通じて発表されました。
きっかけは、知人の紹介で知り合ったということで、都内の区役所に婚姻届けを提出しています。

大学病院での評判は、論文も発表しており、医療事故の特別弁護人を務めたこともあって講演の依頼も多いということです。

良美さんのご主人としては、子どもが自立したら良美さんの身体の弱い母親と3人で暮らすことを考えているみたいです。

結婚相手について

 

ただ、良美さんの結婚相手のご主人については、名前、出身大学、勤務する大学病院など一切非公開になっているみたいです。

ネット上のうわさでは、日本大学付属病院の澤倫太郎医師ではないかといわれています。

結婚した当時は、良美さんが50歳、ご主人は53歳で出会ってから結婚までわずか、5ヵ月とスピード結婚でした。

子どもの頃から知っている感覚

良美さんにしてみれば「笑顔がステキでとても優しい夫、自分が自分らしくいられることが嬉しい」「はじめて会った気がしない、子どもの頃から知っていた感覚がある」と話しています。

岩崎良美さんの子どもについて

 

子どもはまったく考えていない

岩崎さんは2011年11月の時点で「子どもはまったく考えてはいません」と公言しています。

もっともご主人の方に2人の子どもさんがいらっしゃいます。

「新たに心強い支えを得た」として歌や演技の仕事に張り切っている良美さんは、これからも芸能活動に精進していくといったところでしょう。

「仕事のことを理解してくれる夫と1分でもいっしょに居たい」と話していることもあり、これからも子どものことについてはこれからもないみたいです。

母親というよりも友人のように

オットセイの写真を男性の似顔絵として持ってきた岩崎は「本人が持たせてくれた。笑顔がとてもステキな方。外科医です」と説明。
今年5月に出会い、ドライブデートなどを重ねて10月初旬にプロポーズを受けた。
「特別な言葉はなかったけど、自然な形で指輪を渡された」と左手にはめたダイヤの婚約指輪を光らせた。
先月17日の大安を選んで都内の区役所に婚姻届を提出した。

相手の男性は再婚で、8年前に病死した前妻との間に2人の子供がいることも告白。
だが、どちらも一人暮らしをしている大人のため「母親というよりはいろんなことを話せる友達のような関係になれれば」と表情を崩した。
現在は男性と2人で新婚生活を楽しんでいるという。

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