西川史子の元旦那(夫)は福本亜細亜。実家は?職業は福祉関係の会社?

整形外科医の西川先生は結婚には不向きだったようですね。
最近では、「踊る!さんま御殿」などのトークバラエティ番組に出演しては、
以前の毒舌お金持ち大好きキャラクターは打ち消して、純粋な女の子の表情を見せています。

まぁそれが彼女の本性なのでしょう。

・時々関西テレビに出ているが、東京の高飛車な態度とは全く違い、医者として患者を第一に考えているようで好感が持てた

・昔は嫌いだったが、「嫁にするならどっち?」」という街角アンケートで予想通りぼろ負けだった時、半泣き状態だった彼女を見て、実は性格悪くないかもと思った

・性格悪かったらテレビに出ていないと思う。実は性格の良い人で、共演したタレントやスタッフからの評判がすごく良いらしいです。

・テレビではあくまでも”キャラ作り”で、実は良い人だと思う

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というように、視聴者からの好感度は上がっている様子。
彼女の血液型はB型で、「いかにも!」という声がちらほら聞こえてきそうですが、ストレートに血液型の相性を見ると、元旦那さんはO型ではなかったのでしょう。

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彼女は2015年1月11日に、離婚してしまいました。
せっかく手に入れたかった結婚生活だったんですが、うまくはいきませんでした。

協議離婚だったのですが、先にその旨を切り出したのは西川史子。
2014年から本気で別れることを考え始めて、その年の11月には夫婦別居生活に入りました。

距離を置くことで、自分を見つめなおす機会を持てるから、いきなりの離婚はしなかったのでしょう。

気になる離婚した理由は・・・・

・(夫婦間に気持ちのズレがあったのは)「最初から。私がきついんですかね。(夫から)「ばかだな」「ダメだな」と言われるのが夢で、それがかなわなかった。守ってあげたいという女性になれなかったんだと思う」

・「理想の家庭像を強く持っていた。そこが違うと怒ってしまう。父親、母親が(一緒に)ご飯を食べるのが当たり前と思った。旅行も何回も行くとか・・・」

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コミュニケーション不足だったのでしょうか。

男性は結果を求めて、女性は過程を楽しむ。

異性関係がうまくいくためには、このお互いに脳みその構造が違うということを前提に、どれだけ相手に寄り添えるかというのが非常に大事になってきます。

西川先生はこの通り、反省していますが、元旦那さん側も自分に責任があったのでは?と思っていることでしょう。

 

その他の離婚原因についてはこんなエピソードもあります。

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結婚当初、西川史子は旦那さんから毎月60万円程度受け取っていたとのこと。

しかし、そこまで生活費が必要ないと判断した旦那さんから10万円ずつ減額されていったということみたい。

この60万円には家事で使うお金も含まれていたようで、西川史子は減額されたことで、「家事をしっかりやっていない」と旦那に思われているのでは?という感情が出てきてしまったとのこと。

いずれにしろ、しっかりお互いに顔を合わせて話し合う時間と場を設けていたら離婚までには発展しなかったのではないでしょうか。

再婚の願望に関しては、「無い」とコメント。

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元夫の名前は、福本亜細亜。
かなり特殊な名前ですね。

2人が結婚したのは、2010年2月。
馴れ初めは、お互いの知人の紹介だったそう。
現在の会社役員時代に初面会したようですね。

以下、福本亜細亜の経歴です。

子供の頃は野球少年だったそうです。

リトルリーグでの活躍から名門・日大一高を経て東北福祉大学へ進みプロを目指しますが叶いませんでした。

次はプロゴルファーに挑戦するために渡米しますが、これも中途で断念。

帰国後、巨人・桑田投手の運転手をしていたこともありました。

その次には政治の世界に。

約5年間、衆議院議員・平沢勝栄の秘書を務めた後、お父さんが地元の有力者ということもあってか、27歳の時に、葛飾区議に立候補して初当選。

区議は1期務め、今度は自民党公認候補として衆議院選挙に立候補⇒落選。

この選挙で、公職選挙法違反容疑で事務所を家宅捜索され、政治の世界から手を引きます。

現在の職業は・・・

葬儀屋(父親が経営する特別養護老人ホームの近くにある)で会社員をされているそうです。

会社名は「白鳥セレモニーホール」で、場所は東京との葛飾区。

実家が、老人ホームやセレモニーホール、工業用ゴム工場や倉庫、アパート経営をされている資産家なので、お金の力もあって区議会員になれたのでは?とも噂されています。

ちなみに、元夫の年収は1000万円。
「年収4000万円以上でないと結婚しない」と公言していた彼女からすれば低いですが、離婚後はお金よりも愛情が大事だということに気が付いたようです。

「人は中身だ」ということは、そこそこ年齢がいかないと、もとい人生経験を積まないとわからないことなんですよね。

 

さて職業から考えて、年収は数千万円は確実で、生活していくには余裕なのですが、やはり何か大きいものを得ようと思えば、それと同等以上の大きいものを捨てなければならず、
女性としての幸せ、つまり良き旦那さんをもらうという現実を今のところ、手にできてはいません。

個人的には、現在の純粋な気持ちを取り戻したからこそ、再度結婚に向けて活動を展開していってもらいたいなと思っています。

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