陣内貴美子の旦那(夫)は誰?不妊治療するも子供は諦めた!?

元バドミントン選手の陣内貴美子は現在、ニュースeveryでは中央に座りキャスターのポジショニング。

プライベートでは、2000年に金石昭人(かねいしあきひと)という男性と結婚。
年齢は彼女よりも3つ上。実は、元プロ野球選手(広島カープ)なんです。

PL学園高校出身で現役時代に甲子園出場を果たすが、スタメンとしてグラウンドに立つことは
なかったそう。

1999年からテレビ東京で野球解説者として活躍

 

さらには、1998年のプロ野球現役引退後は、実業家としても活動を開始。

東京都品川に一店舗目「寿司 かねいし」、
二店舗目は東京都港区に「広島風お好み焼き・鉄板焼き かねいし」をオープンさせました。

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ぐ鉄板焼き屋の方は、るナビ評価で3.5だからら上々。
お近くnお立ち寄りの際は、ぜひ寄ってみてください。

 

また彼女はタバコを吸うのかという話なのだが、これについては裏付けがない状態だ。
ストレスもたまるだろうから、別に喫煙者であってもおかしくはないが、
見た目がキレイな方には出来るだけタバコは遠慮してもらいたいというのが正直なところではある。

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それに子供が夫婦の間にはまだおらず、不妊治療中の身。
そこまで出産願望がある彼女だから、おそらくはタバコは吸っていないでしょう。

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必死で病院で不妊治療をしてい「た」そう。

そう。過去形。
もう現在は不妊治療には取り組んでいないようです。

37歳で元プロ野球選手の金石昭人と結婚した陣内だが、2年経っても子宝に恵まれなかったのだという。
そこで、不妊治療の1つである「タイミング法」に取り組んだのたが妊娠に至ることなかった。

陣内は体外受精の「排卵誘発剤」を打つために仕事を続けながら毎日病院に通ったのだという。
確実性が欲しくて病院に通ったと当時を振り返り「とにかく大変だった」と当時を振り返った。

用は顕微授精で約60万円、体外受精で約50万もかかり、陣内は「これだけお金をかけたんだから絶対できて欲しい」と
考えるようになり、その時の「精神状態はおかしかった」と振り返った。

不妊治療から6年が経過し、自分を追い詰めるようになってしまい一喜一憂が凄かったという陣内に、
金石は「もうやめよう」と言い、不妊治療にピリオドを打った。

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このようなストーリーもあってか、夫婦仲は最高のようです。
お互いに感情を、お互いがわかるだけに優しさがこみ上げてきたことでしょう。
「子供ができない」というのは「陰」の部分ですが、本当に信頼の置ける伴侶と出会えたという点では「陽」ですね。

 

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